とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

熊本PTA訴訟の和解調書

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熊本市立帯山西小学校のPTAの総会資料に和解調書のコピーが載るだろう。
総会資料の会計報告に弁護士ギャラなど訴訟にかかった費用が明記されるだろう。

以下、裁判所サイトからコピペ。
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Q.和解した後の手続はどうなるの?

A.和解とは,訴訟の途中で話合いをして紛争を解決することをいいます。
和解をすると,裁判所書記官がその内容を記載した和解調書を作ります。
和解調書の効力は,確定した判決と同じです。
したがって,和解に対して,後から不服を唱えることは,原則として,できません。
和解で解決した紛争を再び訴訟で争うことも,原則として,できません。
また,もし一方が和解で約束した行為をしない場合には,
もう一方は,和解の内容を実現するため,
裁判所に対して強制執行の申立てをすることができます。
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典拠URL⇒

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≪太陽の側の島≫

絶品。
第2回林芙美子文学賞受賞作。
  see⇒
・・・≪Sunside Island≫といった感じで全文を英訳したらグローバルに読者の心を鷲摑みにするにちがいない逸品。

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ぷ~た論99-31:PTA系ブログ散策(31)

札幌のブログのコメント欄のコメント252が「静岡の学生協」に触れている。
cf.01――http://shizuoka-gsk.com/
cf.02――yahoo検索with【学校生活協同組合】

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閃き検索(928)――PTA会長 美魔女

yahoo検索結果

・・・美魔女の「びま」の「び」が濁らずに「ひ」で「ひま」だと非魔女とか暇女とかかも。

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ぷ~た資料1090-06:PTAまんが(06)

●(文)次の年----所長が変わって、こう言った
 (セリフ)「資金集め」って言葉は使わないで
      あくまで「子供のため」と言って下さい
                             ――【23:わからなくなってきた】

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ぷ~た資料1065:大人と子ども

今日の記者会見場(いわゆる「熊本PTA訴訟」の原告主催)に熊本日日新聞の記者がいたらしいゆえ【熊日 pta】でウェブ検索してみたところ、3年前の記事が読めた。
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4月下旬、いわき市の小学校でPTAの会合があった。
放射線について国の基準に沿って対応すると説明した学校側に、保護者の中から心配の声が上がった。
すると、学年主任の教諭が釘を刺した。
「国が決めたことを大人が信じられないなら、子どもが動揺してしまう。
国の言うことを信じられないのなら、日本国民を辞めてもらうしかない。」
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『子どもは、信じられる大人の言うことを信じる、のだ』と思う。
大人が、信じられない国の言うことなど信じない、のと同じだよネ(苦笑)。

なお上掲☆の続報がコレ(微笑)。

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閃き検索(726)――朗報 pta不要論

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ぷ~た論00-04:3D1S派と4Y派

「PTAは入退会自由な組織である」という常識をわきまえている人々のPTA活動理解は2つに分けられる。

   できる事を、できる人が、できる時に、する――――――3D1S派
   やりたい事を、やりたい人が、やりたいように、やる――-4Y派

この2つ。
・・・私は4Y派に属する(微笑)。

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閃き検索(526)――楽団 インテンダント

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閃き検索(426)――回文 フールプルーフ

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閃き検索(420)――pta 野老誠

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閃き検索(387)――梅棹 人類の一員 意外なほど

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閃き検索(352)――9月3日 ドラえもん 文鮮明

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閃き検索(132)――倫理法人会 PTA

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閃き検索(127)――ネガリスト ポジリスト

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閃き検索(070)――白河以北一山百文 原敬

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閃き検索(067)――fifa say no to racism

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世紀送迎会

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TEPCOの部屋(006)――決まっています。

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閃き検索(024)――放送自粛 tsunami

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キリスト教と天理教と芹沢光治良

《芹沢光治良文学にあらわれた神の観念:天理教とキリスト教教学の比較を通して》(2010)
 http://ir.nul.nagoya-u.ac.jp/jspui/handle/2237/14124

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ぷ~た資料642:歌詞検定

――【くたばれPTA】歌詞検定――
   http://kantei.am/258765/

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ぷ~た籠02:なるほどザ・PTA(02)――PTA活動

【教育職員】の場合:電網検索with↓。
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広義では教育活動といえるものの直ちには本来の業務ないし職務行為と言い難いもの
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ぷ~た籠01:なるほどザ・PTA(01)――PTA週間

【PTAの日】(10月14日)とかからの1週間。
 see⇒http://www.nnh.to/10/14.html

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ぷ~た資料番外編13:フィジカル系

フィジカル・セラピスト・アシスタント――
http://www.allalliedhealthschools.com/health-resources/physical_therapy_assistant

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ぷ~た資料番外編11-03:PTA状態

以下、抜粋して転写貼付(ただし原文の「患者」「彼等」「彼ら」を「受難者」と置き換える)――
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  PTA状態においては、受難者は混乱しており、
 刺激の知覚、思考、記憶、注意の集中などが障害されているでしょう。
 受難者は、継続した記憶あるいは近時記憶を保持することができません。
 数時間前、あるいは数分前に起こったことを想起できないのです。
 PTA状態にある人は部分的に、あるいははっきりと覚醒してはいるのですが、
 しかし日にち、時刻、ここはどこなのか、いま何が起こっているのか、
 ときには自分が誰かということについても混乱した状態なのです。
 受難者は怖がっている、抑制が取れている、
 いらいらしていたりあるいはじっとしておれなかったりします。
 もし身体的に可能であれば、受難者は徘徊します。
 受難者は幻覚や妄想があるかもしれません。
 たとえば、大人であるのに子どもであると信じていたりするのです。
 行動に変化が起こります。
 受難者は、静かであったり、人の言いなりになったり、
 怒りっぽかったり、汚い言葉を言ったり、興奮したりすることがあります。
 不適切な発言や行動が衝動性によって起こってきます。

  受難者は通常こうした認知や行動上の障害を
 ほとんどあるいはまったく自覚していません。
 そしてPTAの間に起こったことは何も覚えていないことが通例です。
 たとえ受難者が完全に覚醒していたとしてもです。
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PTA:Post Traumatic Amnesia<ポスト・トローマティック・アムニースィア> = 外傷後健忘症。
see⇒http://www.gulf.or.jp/~yuter/factsheets/post_traumatic_amnesia.pdf

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ぷ~た資料番外編11-02:PTAの長さ

以下、抜粋して転写貼付――
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 PTAの長さはしばしば脳損傷の重傷度の指標として使われます。
 一般的に使われる指標の解釈は以下のようになっています:
  ・PTA、5分以下=非常に軽度な損傷
  ・PTA、5-60分=軽度損傷
  ・PTA、1-24時間=中程度損傷
  ・PTA、1-7日=重度損傷
  ・PTA、7日以上=きわめて重度な損傷
 一般的な傾向として、
 もしPTAの状態が1週間以上続くようなら、
 その後に認知的な問題が生じると考えられています。
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PTA:Post Traumatic Amnesia<ポスト・トローマティック・アムニースィア> = 外傷後健忘症。
see⇒http://www.gulf.or.jp/~yuter/factsheets/post_traumatic_amnesia.pdf

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ぷ~た資料番外編11-01:外傷後健忘(症)

医療系の用語。
  PTA:Post Traumatic Amnesia
    http://jglobal.jst.go.jp/public/20090422/200906007843065440
cf.――【PTAはいつ終わるのか】で検索して読めるPDF文書に以下の記述がある。
    ************************************************************
     情報を保つことができはじめると、終わりつつあるとみなされます。
     こうしたはっきりとした思考の時期は、
     最初は混乱状態と行きつ戻りつします。
     ですから、理想的には、PTAの程度を明確に捉えるために、
     定期的に評価をしていくべきです。
    ************************************************************
    see⇒http://www.gulf.or.jp/~yuter/factsheets/post_traumatic_amnesia.pdf

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ぷ~た資料441:育児種目はPTA役員まで

  【育児の種目は選ばない。下の世話からPTA役員まで】
で電網検索したところ、
 「パパ男子」
 「高感度パパ」
 「子育てはかすがい」
 「自主的・積極的に関わってきた」
 「幼稚園・学校などの役員」
etc.の文字列のあるプレスリリース↓が読めた。
             http://www.dentsu.co.jp/news/release/2009/pdf/2009093-1222.pdf

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ぷ~た資料436:全員参加型PTA

【全員参加型PTAで参加者倍増…東京】という見出しの読売新聞の報道記事――
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20091216-OYT8T00332.htm

上掲記事で紹介されているPTAの昨年の広報紙の記事↓。
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一中PTAが目指すものは
「奉仕」としてではなく、義務にしばられない、
自主的で生き生きとした、本当のボランティア活動の確立です。
PTA活動を通して、つながり、学び、創造する、
これが 一中スタイルです。
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