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とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

ぷ~た資料2020-014:USAのナショナルPTA

公式サイトにCOVID-19情報のペイジがある。
see⇒

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ぷ~た資料2020-013:アンちゃん

英語も日本語もウルトラ痛快!
#1
#2
cf.――TED×Fukuoka

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勉強する機会

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情緒的なことはどうでもいいのだ。
勉強する機会を失う。
これが学校を閉鎖することの問題のすべてだ。
人々が、その点については、驚くほど、全く無視しているのは、日本においては、教育というものをまったく重要だと思っていないことを現している。
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see⇒ニューズウィーク日本版サイト≪一斉休校でわかった日本人のレベルの低さ

・・・数十年後に「一斉休校世代」という分類がされるかもしれない。

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卒業式を予告する板書



cf.――tweets

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ぷ~た資料2020-012:教員の熱い良心

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閃き検索(1440)

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ぷ~た会則1954

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コネクティングルームとは

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学校に言われるがまま活動しているPTAが多い

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学校は決まりごとに従わせることを重視していて、生徒に考える機会を与えないでいます。
生徒自身のことは、生徒会や生徒総会で校則を議論すべきですが、そういう機会すらないですね。
子どもと学校が対等に話す場がないんです。
これでは、大人になっても選挙に行く意味もわからないまま。
そういう人が教師になっても、生徒の権利や自治を大事に考えることはないでしょう。
私がPTA会長をしてる時、中学生に「生意気な中学生になれ。大人に意見を言える生徒になれ」と言いました。
すると、それを聞いた中学生が意見を言ってきたので、彼らの求める通り、バンドやダンスを体育館でできるチャンスを作りました。
楽しかったのか、あとから「(参加枠に)卒業生枠を作ってくれ」とまで言ってくれました。
本来あるべき姿は、生徒総会や生徒会長の立候補の際に公約を掲げて実行していくこと。
でも、その決定を学校が握りつぶす可能性があります。
しかも、子どもの声を代弁するPTAはまれで、学校に言われるがまま活動しているPTAが多いのです。
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Robot学(22)

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この十年で読まれたロボット学記事ベスト百

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To kick off 2020, we’re taking a look back at our most popular posts of the last 10 years.
In order, listed below are the 100 articles with the highest total page views, providing a cross-section of what was the most interesting in robotics from 2010 until now.
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see⇒The Most Read Automaton Stories of the Last Decade

100本のうちUV(uncanny valley)関係が2本。

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「不気味の谷現象」の存在を示す脳領域

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Robot学(18)

2018の12月。
see⇒

cf.――シーグラフアジア2018@東京

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道具学会

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人間同士もエゴイスティックになっている今、いわんやものに対して 便利なものを奴隷的に扱っている。
ものは大事にすると、愛着が湧き、 ものが人間に添ってくる。
人の思いがものには込められている。
英語ではツールとかデバイスとかギアなんて言い方もするけれど、 日本では「道具」
まさに人の道に備わりたるものであって、道具を そこに置くことによって生活の秩序が生まれる。
私はインダストリアル・デザインの道を専攻し、道具に 日本の伝統を感じ始めてきたとき、
日本の伝統に道具の歴史があり、 その命を彩ってかたちにするのがデザインではないだろうかと。
ものに心があるというのは日本のシントイズム(神道イズム)にも通じる。
そんな風に感じたんです。
ものは言葉の通じない親友なんだ。
お互いが分かり合えば、公害なんかのパニックが起きない。
それはものからオレ達をもっと理解してくれという警告だ。
最近、仲間と「道具学会」というのを作った。
宇宙の中で使う道具から、 耳掻きにいたるまで、はたまた地獄の鬼の使う道具の研究とか 何が出るか分からない、おもしろい学会ですよ。
片やメルヘンの 童話作家から、片やサイエンスの極致みたいな先生達が集まって やいのやいのとやる。
言ってみれば日本に昇華した意味での道具時代をつくる。
道具とは道ができてこその道具なのです。
それまでは道具といわない。
ほんとうによくこなしきれたもの、人間化したものを道具と言うんです。
そういう点では卓上醤油びんはまさに道具になっているんです。
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An Uncanny Mind

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ぷ~た資料2020-001:1万部配布



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2020年1月10日金曜日の地元新聞に折り込まれる当店広告。
店への思いを綴りつつ「PTA辞めた」と書いた。
1万部配布。
向こう10年ぐらいは気持ちも変わらないと思われるので、
年2回程度の間隔で定期的に折り込む予定。
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see⇒

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組体操と組立体操

内田は2014年5月の時点で「組立体操」と「組体操」を分けていない。
濱田の当該本のp236は「組立体操」だ。

cf.――☟
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組体操の「樹木型」というのが,
もはや何が何だかわからないことになっている
(濱田靖一『イラストでみる組体操・組立体操』大修館書店,p236)
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see⇒

せめてp235から読むべきだ。
学者ならp225から読むだろう。
もちろん体操学徒は一冊まるごと通読する。
図解も読み込む。

内田は文盲のふりをしていたのかリテラシーの状況が不調だったのか。

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閃き検索(1425)

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岡部観栄を呼べ!

20200229Saに熊本市で「PTAフォーラム」とかが開催されるらしい。
see⇒
ならば大分県の臼杵市から岡部観栄を呼ぶべきだ。
仏教(高野山真言宗)の高僧で教育長経験者で第26代日本ぷ~た全協会長である。
1998年5月には国会の衆議院でスピーチした日本ぷ~た全協のレジェンドだ。
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公益社団法人 日本PTA全国協議会会長(第26代)
文科省文化審議会国語分科会委員
臼杵市教育長
高野山高等学校校長
現要職
高野山真言宗 本山布教師
高野山真言宗 等覚院 兼務住職
高野山真言宗 長谷寺 兼務住職
臼杵市仏教会 会長
公益財団法人 日本相撲協会 監事
一般社団法人 都市環境整備機構 顧問
日本PCA教育振興会 相談役
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see⇒

cf.――◇◆◇

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ぷ~た資料1059-60:tweetの花束(60)

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子供の小学校在学中にPTA役員を各家庭一度ずつはやる
みたいな不文律ルールへの対策として、
5年生までのらりくらりと役をやらずに過ごし、6年に上がる時に
「じゃ、ウチは抜けます」
って言えばいい気がするんだけど、これはダメなのだろうか。
PTA自体任意なんだからこれでも別にいいはずだが…。
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see⇒

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(PTAは役員になる人から反社会的勢力排除に関する誓約書にサインを貰っているだろうか。)
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see⇒

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【道徳的な人間じゃなくても、道徳を教えていいんですか?】

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大垣市制百周年記念イヴェント(93)

2019年度のアタマ、大垣市教育委員会事務局の社会教育スポーツ課の参事が交代した。
健一郎さんから健一郎さんに交代した。
青墓小学校教務主任経験者の健一郎さんから星和中学校教頭経験者の健一郎さんに交代した。

で、大垣市のPTA行政は、こんな感じ↓になった。
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10月にお願いしたことを実行して、
結果を報告して下さいとの2か月前の約束をきちんと果たして下さったのは、
とても嬉しいです(*^^*)
前任の参事とは大違い。
18:24 - 2019年12月8日
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see⇒

cf.――web検索with【大垣市社会教育委員の会 議事録 健一郎 社会教育スポーツ課参事

cf.――閃き検索(1324)
cf.――

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大垣市制百周年記念イヴェント(92)

エヴリバディを重んじる坪井さんの話。

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校長より次のような連絡をいただきました。
PTA校外指導委員長から、各地区代表の校外指導委員さんに、
「PTAや育成会に加入されないご家庭のお子さんも一緒に登校班での通学をお願いします」
と、伝えていただけることになりました。
何か問題があれば、学校が対応しますのでご連絡下さいとの事。
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see⇒

うむ、坪井校長、いい感じ。
cf.――☟☟☟
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こんな詩があります。

4人の人の物語
Everybody,Somebody,Anybody & Nobody(誰もが・誰かが・誰でも・誰も~ない)
皆でやらなければならない重要な仕事があった。
誰かがきっとやるだろう、と皆が思った。
誰でもやることができただろうに、誰もやらなかった。
皆の仕事なのに、と誰かが腹を立てた。
誰でもやれることだと皆が思った。
しかし誰もやらないだろうとは、誰も気付かなかった。
誰かに頼んだ人は、誰もいなかったのに、
最後には、皆が誰かのせいにした。

Nobody(誰も~ない)からEverybody(誰もが)にしていくのは、
学校の教育であると同時に、家庭のしつけでもあると思います。
現状は、自分からゴミを拾う子は少ないかもしれません。
しかし「トイレのスリッパが乱れているね。」と声掛けをすると、
手で丁寧にそろえてくれる子も多く見かけます。
二人の6年生が述べたことを心に宿し、
家庭と学校、そして地域の深い愛情と正しい導きを通して、
どの子もEverybody の子に育てていきたいと思います。
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see⇒↓大垣市立青墓小学校の学校だより20191025号↓
   ≪NobodyからEverybodyに変えていく≫

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2009年頃の学校長とPTA入会拒否保護者

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閃き検索(1415)

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ぷ~た資料2019-035:大空小SEA

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大空小学校には、PTAではなく、それに変わる組織として、
SEA(Supporter=支える人、Educator=教える人、Association=組織)があります。
保護者と教員だけでない、「みんなでつくるみんなの学校」という理念がそこには込められています。
このSEAができた経緯と意義について、現在のSEAキャプテンを務めておられる吉田さんに書いていただきました。
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see⇒なぜPTAではなくSEAなのか≫(2019/2/20掲載)

cf.――大阪市立大空小学校サイトの≪大空の教育≫

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姑息=しばらくやすむ

音読みの2字熟語は訓読みで覚えると意味が通る。
姑は、しばらく。
息は、やすむ。
see⇒https://goiryoku.com/kosoku/

「姑息」で「おとなのおんなとこども」を意味することもあるらしい。
この場合、姑は大人の女、息は子供、だね。

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【ほらねって 秋が囁いた】


cf.――↓
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○世田谷区では校則について、
保護者・地域の皆様のご理解とご協力をいただく取り組みとして
公表をすることになりました。
本校には、校則はありませんが、
生徒が拠り所とする「心得」がありますので、
掲載します。
 ・礼儀を大切にする
 ・出会いを大切にする
 ・自分を大切にする
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see⇒

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Robot学(17)

uncanny-valley関連。

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K-PAK研究(01)

K-PAK=「かわにしし」-「PTA」「ありかた」「けんとうかい」=川西市PTAあり方検討会。
「けいぱっく」とよみならわすことにする。

cf.――川西市の概要

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