とどくとおもう Ⅱ

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閃き検索(1016)――東大法卒41歳ママ日記 PTA

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閃き検索(948)――赤門ラーメン

yahoo画像検索

・・・私は喰ったことがない。
ので、今日の昼間、安田講堂そばの生協でスープだけ買った。
そのうち家で喰えそう。

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隠されたメッセージ

see⇒≪東大入試問題に隠されたメッセージを読み解く≫(2013)

cf.――書籍タイトルでのyahoo検索結果

・・・試験問題作成者は作成する問題に何らかのメッセージを込める。
私も四字熟語の問題を作る時は、込める。
    蓮 托 生
   網
   打
   尽

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閃き検索(691)――東大 アイヌ

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閃き検索(483)――東大 古在 告諭 吉野

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閃き検索(338)――東大話法

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F1NPP情報――018:科学的に正しい情報・見解を示す

WSJ日本版の記事。
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2011/3/18 19:46
ツイッターの原発情報が大人気-東大早野教授
東京電力福島第一原子力発電所の危機的状況が徐々に明らかになるなか、国民の多くは、政府や東京電力の曖昧で抑制された情報に飽き飽きしているというのが本音だろう。被曝(ひばく)に関するデマがネット上で広まる一方、人々は、正しく詳細な情報を得ようと躍起になっている。意外にも、その1つがツイッターだ。

Twitter
ツイッターのプロフィールにある東大早野教授の写真

そのけん引役の一人が、東京大学大学院理学系研究科の早野龍五教授(@hayano)だ。同氏は地震発生以来、極めて忙しい。朝から晩までテレビのモニター見つめながら、時々刻々と変化する福島第一原発の状況についてツイッターでつぶやいているのだ。
地震発生翌日の早野教授のつぶやきにはこうある。
「格納容器が守られていれば,大惨事にはなりません」
また、早野教授は、その理由について、米スリーマイル島の事故を引き合いに出している。
「スリーマイル島の事故報告34ページ:半径50マイル(80km)以内の住民の平均被曝量は,日常生活で年間浴びる放射線量の1%未満.半径5マイル(8km)以内での平均被曝量は約10%.つまり被害なし.これは(放射性ガスは原子炉から放出されたが)格納容器が守られたためです」
早野教授は、玉石混合の情報の中から、できる限り科学的に正しい情報や見解を示していくことで、貢献したいと話す。
「時々、東京も放射能漏れの被害の心配があるのか、との質問を受けたりもします」と語る早野教授は、できるだけツイッターに寄せられる質問には答えるようにしているという。
この早野教授の分かりやすい「オンライン授業」の噂は、東京電力や政府発表に満足していないツイッターユーザーの間で広まり、地震前は2000人だった早野教授のフォロワーは、現在、14万人を超えている。
こうした早野教授の試みに他の専門家も追随している。
東大病院の中川恵一准教授が率いる放射線治療担当チームは15日、震災によって引き起こされた福島第一原発事故に関する情報を提供するツイッターアカウント(@team_nakagawa)を開設した。開設から2日で、team_nakagawaのフォロワーは14万人を超えている。
記者: 三重綾子
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see⇒Japan Real Time

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閃き検索(003)―― 一家理Ⅲ

baiduで検索――その結果

東大医学部教授の家系とは別に、多いのかもしれない(笑)。
40年ほど前は毎年90人が理Ⅲに入学していたけれど、今はどうなんだろう?
とまれ、90人いれば、雀卓が22個は必要だし野球ティームが10個できるから、結構な人数だよね(微笑)。

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「新しい世代だから」

2010年8月25日(水)に行われたTV番組イヴェントを東大の<学内広報>#1403(100924F刊)が特集した。そのp.3からコピペする(適宜改行byFJN)。
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サンデル教授は冒頭で、友人から「日本人はシャイだから積極的な議論ができない」と言われたことを話し「積極的な論議ができるか?根拠を言えるか?」と問いかけました。
男子学生の答えは「僕らは新しい世代だから」。
教授は「その答え、気に入った」と述べて講義を始めました。
講義中は常に何人もの参加者が発言しようと熱心に手を上げており、白熱教室は予定を1時間半もオーバーしました。
最後にサンデル教授は「皆さんは私の友人が間違っていたことを証明してくれた。真剣で非常に刺激的な講義ができ感動した」と述べ「これからも哲学の議論を続けてほしい」と締めくくりました。
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see⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/gen03/kouhou/1403/02tokushu.html

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東大と演歌

サイニィを【演歌】で検索した。
いきなり、東大教授(大学院系)が、
「演歌は永遠に不滅です」
と言っているらしい記事タイトルが読めた!(笑)!
…『記事タイトルだけでいいや』と思った(苦笑)。

とまれ、サイニィで読めるの読めないの混ぜこぜで200本以上↓。
                                CiNii――【演歌】
ネットで読めるかもしれない論文/記事は超10本↓(微笑)。
             ネットで読めるかもしれない【演歌】関連の論文/記事

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現実と自己否定と日常と。

昨日、
【東大卒無職男がネットで文科省官僚殺害予告をして脅迫の容疑で逮捕され、「教科書の内容と違う現実があることを知って文科省に騙されたと感じた」と動機を述べた〔――との警察系発表があった〕】
という電網ニュース↓を読んだ。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/081129/crm0811291717024-n1.htm
同じく昨日の朝日新聞夕刊10面で長谷川宏の随想記事、
《日常を哲学する試み ― 全共闘運動から40年―》
を読んだ。その最終段落はこう。
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全共闘運動の渦中では「自己否定」という言葉がしきりに飛び交った。当時はやや倫理的にすぎる観念語に思えたが、あれから四十年、かつての闘いといまとのつながりを考えると、日常生活に近づこうとする哲学的な歩みを自己否定の名で呼んでいいかもしれないと思う。
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陽明学と全共闘とパンク

三宅雪嶺が『王陽明』(1893)に、こう書いているらしい。
 ―― 但だ彼れ自ら識るが如く、志至て大にして而して力此れに副はず、空しく労して終らざるを得ざりしと雖も、而も心を用ふること、殆ど聖に幾しと謂ふべきか。――

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安易な道を選ばずに、より難しい道をあえて選ぶことはできる

↓以降数頁にわたる、安藤忠雄の祝辞の中の言葉。
http://www.u-tokyo.ac.jp/gen03/kouhou/1372/19.html
大学生に、死にもの狂いで勉強することと自立することとを説き、親子分離を勧めている。
私は、ファイティング原田を見てプロボクサー継続を断念したという彼の慧眼に感嘆した。

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