とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

文科省アカウントからのPTAtweets

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文科省アカウントへのPTAtweets

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MEXTスキャンダル地行法53条系(21)

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MEXTスキャンダル地行法53条系(20)

時事通信社の配信記事。
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市教委に黒塗り求める=文科省、前川氏授業のメール
文部科学省が、前川喜平前事務次官が名古屋市立中学で行った授業について市教育委員会に問い合わせた問題で、市教委が文科省とのメールのやりとりを公表する際、同省から前川氏の氏名などを黒塗りにするよう求められていたことが4日、市関係者への取材で分かった。
関係者などによると、市教委は3月16日、文科省とのメールを報道機関に提供する方針を同省教育課程課の担当者に伝達。
担当者は「個人名は全て黒塗りをしたい」と伝え、同省が記者発表する資料と同じ部分を黒塗りにするよう求めた。
市教委は応じず、双方の担当者の氏名などを黒塗りにした以外、前川氏や学校名、過去に同様の授業をした人物の氏名なども公表した。
文科省の担当者は「情報公開法の趣旨に沿って対応した」と説明。
黒塗り部分を指定したのは、「(市教委に)参考にしてほしいとの考えだった」としている。
(2018/04/04-11:44)
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see⇒

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MEXTスキャンダル地行法53条系(19)

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MEXTスキャンダル地行法53条系(18)

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MEXTスキャンダル地行法53条系(14)

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MEXTスキャンダル地行法53条系(13)

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MEXTスキャンダル地行法53条系(11)

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MEXTスキャンダル地行法53条系(09)

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MEXTスキャンダル地行法53条系(07)

市教委への質問項目の添削もしていたことが取材で明らかになった

・・・そうだろうか。まず議員が質問項目のドラフトを書いて、それをMEXT職員が添削したのではなかろうか。
ドラフトを書くのには時間がかかった、リテラシーが高くないから。
添削するのには時間がかからなかった、リテラシーが低くないから。
MEXT職員が書くにしては不自然な文章を残したまま添削済みとしたのはMEXT職員の知恵だろう。
イカレた議員の存在を暗に示唆する質問メールを送信したのもMEXT職員の知恵だろう。

cf.――20180320Tu午前の参議院予算委員会⇒

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どなた?

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MEXTスキャンダル地行法53条系(02)

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MEXTスキャンダル地行法53条系(01)

調査メール関係。
see毎日新聞⇒

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MEXT発狂?!

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12年前の保護者意識

mext公表の調査結果は今もPDFファイルがwebで読める。
○ 「教職員意識調査」「保護者意識調査」報告書・抜粋版

cf.――

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閃き検索(1136)

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閃き検索(1135)

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文科省再編で社会教育課廃止へ

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文科省再編案による社会教育課廃止について
日頃からの学会運営へのご協力に深く感謝申し上げます。
さて、平成30年度文部省概算要求事項に
「総合的な教育改革を推進するための機能強化イメージ(案)」
が出されています。
「再編案」では、
生涯学習政策局を総合教育政策局へ、
そして
社会教育課と青少年教育課を合体して地域学習推進課にする
とされています。
社会教育法第1条は
「この法律は、
教育基本法(平成十八年法律第百二十号)の精神に則り、
社会教育に関する国及び地方公共団体の任務を明らかにすることを目的とする」
と規定していますので、
社会教育課の廃止によって国の社会教育に対する公的責務が後退するのではないか
という危惧を感じています。
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see⇒JSSACEサイト

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閃き検索(1125)

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OUS獣医学部系メモ(18)

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OUS獣医学部系メモ(15)

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これは公文書・行政文書でないか?

mext系の怪文書がすこぶる面白いかも。
see⇒

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毎日新聞19750710Th朝刊18面トップ記事

毎日新聞1975(昭和50)年7月10日(木)朝刊18面のトップ記事は結構な文字数の長文だ。
文責は藤田恭平記者、この時48歳の年男(1952年に毎日新聞社入社。前年東京大学文学部倫理学科卒業。入社後は社会部に配属され1953年から学芸部の教育関連担当)。
以下、その藤田記者筆当該取材記事の全文字データ。
ただし元記事の漢数字の算数字置換、所番地黒丸化、適宜改行、レイアウトetc.byFJN。

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PTAの積弊打破めざし文部大臣を訴えた人【2】

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PTAの積弊打破めざし文部大臣を訴えた人【1】

原告は松下太郎。
訴訟は1975(昭和50)年に為された。
以下は月刊紙<教育の泉>第497号の第1面トップ記事の見出し。
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十年余も問いつづけ
 遂に文相を訴える
  PTAの積弊打破のために
*********************

cf.――PTAと教育の中で15年≫(1973)
※国会図書館のデータ【1978】は入力ミスで正しくは【1973】であろう。

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日本PTA事案(7)

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日本PTA事案(6)

日本PTA事案(4)で触れた2015年11月18日(水)の「三役会」の会議録を少しずつ丸ごと分載する。
(苗字アルファベ化etc.byFJN)

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日本PTA事案(4)

エントリ≪日本PTA事案(1)から文部科学省再就職等問題調査班の報告を抜粋する。
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(22)指摘を受けた「日本PTA事案」について
○ 平成27年11月12日頃,谷合俊一社会教育課長が,公益社団法人日本PTA全国協議会事務局の元室長級職員Rから,同事務局への適任者の配置要請を受け,谷合課長は,同求人内容(勤務条件等を含む。)を室長級職員Bに伝えた。
同月17日,室長級職員Bは同情報を嶋貫氏に伝えた。
○ 元室長級職員Rは人材不足に悩む中で,谷合課長に漠然とした相談をしたが,谷合課長は再就職の相談であると認識した上で,室長級職員Bに伝えるために,元室長級職員Rから待遇等の情報を取得し,室長級職員Bに伝えた。
以上を踏まえると,谷合課長が元室長級職員Rから求人情報を取得したことは,法第106条の2第1項に規定する「地位に就かせることを目的として」「地位に関する情報の提供を依頼」したものと考えられる。
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「平成27年」というと2015年。
その年の「11月12日頃」の公益社団法人日本PTA全国協議会事務局は、
こんな感じ↓だったようだ。
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1110(火)うずしお大会N実行委員長ほか3氏を日本PTAが東京でヒアリング
1118(水)日本PTA全国協議会の三役会
      「徳島で開催できない場合は東京での開催もありうる」等の発言あり
1119(木)日本PTA全国協議会の理事会
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see⇒ぷ~た資料616-05:日本ぷ~た全協の例大祭こぼれ話(05)

「人材不足」に関連するのかどうかわからないが、11月18日(水)の三役会の会議録から、以下、抜粋する(漢字のアルファベ化etc.byFJN)。

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#日本PTAに天下りしたの私だ

see⇒

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