FC2ブログ

とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

COVID-19:男子高校生の提言

see⇒⦿
典拠――

スポンサーサイト



PageTop

閃き検索(1460)

PageTop

COVID-19:山中伸弥

PageTop

閃き検索(1457)

PageTop

OneTeam≠集団同調主義

PageTop

聖火リレー

PageTop

Please Stay In Your Car

PageTop

閃き検索(1450)

PageTop

【ポチッとしました。】

PageTop

ポイエーシス

「完全な原因性を有する創造者」は「ポイエーテース」。
see⇒

PageTop

2元性1原論

PageTop

閃き検索(1361)

PageTop

知性はバカに屈しない

PageTop

最低最悪の悲劇っちゅうんは・・・

*****************************************************
最低最悪の悲劇っちゅうんは、ワルい連中に抑えつけられたり残酷なことをされることやない。
いい連中が黙ってそれを見ないふりをすることや。
*****************************************************
see⇒

つづきを表示

PageTop

是枝のメセジ

好い。


創作者は権力にも愚衆にも迎合しない。

PageTop

WGL2018



トップは高校生たち

PageTop

わたしがわたしでないような

PageTop

NPP2017

PageTop

近場で静か、遠場に届く

PageTop

ウェブで読める名作コミック

つづきを表示

PageTop

抗命権と抗命義務と

***********************************************
責任を感じなければ、凡人にも非道な行為ができる。
戦後のドイツは、
命令に従えば人の尊厳を傷つけないか、違法ではないか、
それぞれの軍人が判断する権利と義務を定めました。
***********************************************
see⇒

PageTop

戦争と個人

see⇒
cf.01――
cf.02――

PageTop

INSPIRATION PORN

PageTop

好きの力

PageTop

わがランボーの私

*******************************
《私》ってのは他者なんです。
                  アルチュール・ランボー
私は自分のことを「私は」と語りだす。
が、「私」は私だけが使う語ではない。
だれもが自分のことを「私」と言う。
そのかぎりで「私」はもう私に固有のものではない
*******************************
see⇒

アイ・ラヴ・ランボー, イエス・アイ・ドゥー(微笑)。

PageTop

追悼小特集

<文献センター通信>第32号を入手して繰り返し熟読中。
「アメリカ哲学…戦争の傷口からプラグマティズムは生まれた」という箇所に惹かれる。
cf.――<鶴見俊輔集>(全12巻)

PageTop

beingとdoing

******************************************
ウィニコットは、〈あること〉(being)と〈すること〉(doing)の区別に基づいて、
前者を子どもと母親との原初的な同一化を可能にする「基盤(base)」と見なしている。
これは力動的で破壊的な〈すること〉という「男性的要素」と鋭く対立する。
******************************************
see⇒http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/blog/2010/07/post-373/

・・・赤ん坊と共にいることを喜び楽しむのがビーイング・マザーで、赤ん坊に何かをさせたがってあれこれ押しつけるのがドゥーイング・マザー、といったこともウィニコットはどこかに書いているらしい。
その書物を探して読む予定。

PageTop

閃き検索(960)――阿呆になることが一番 あなたは小利口

PageTop

閃き検索(947)――i and thou

PageTop

MBのHP

PageTop