とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

NSCオブジャパン 記者ブリーフィング(40)――停止命令は【バックフィットルール】で

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原子力安全委員会 記者ブリーフィング(2012.04.26)(第20回臨時会議)
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cf.――http://www.nsc.go.jp/briefing/info.html

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閃き検索(258)――お茶くみの政治学

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閃き検索(257)――日本経済新聞 女たちの 革命

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入れ墨

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ぷ~た資料827-07:東京都調布市のBBS(7)

いつのまにやらパート7が起動した。
例によって、またもや性懲りなき「PTAジャンキー」がスレ主。
  see⇒【PTAについて】
・・・ジャンキーの杜撰な思考癖ってけっこう救いがたい感じ(微苦笑)。

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閃き検索(256)――不可能の反対

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ぷ~た資料863:PTAと保険とマネジメント

《「新・教育基本法」からみたPTAマネジメント上の問題点:
  保険学的視点から安全補償制度を中心に》(2011)
   http://ci.nii.ac.jp/naid/110008902189
*****▼抄録▼*******************************************
PTA団体は、活動を行う際の自主的な共済制度として安全互助制度を運営してきた。
無認可共済の指定を受けたことにより、
平成20年4月から損害保険会社の保険商品に切り替え、
安全補償制度として存続を図ってきた。
しかし導入された保険は50〜30年前に開発されたものもあり、
補償内容と補償ニーズの乖離が著しい。
平成18年に改正された教育基本法は、
学校・家庭・地域住民等の相互協力、学校教育施設や社会教育施設の相互活用を行うこと
としているが、安全補償制度は子どもを取り巻く社会の変化に対応できていない。
報告ではPTAマネジメント上の問題点を安全補償制度面から分析することで、
平成24年からPTA・青少年教育団体共済法にもとづき
新たに各地で検討されているPTA共済制度が、
社会の変化に対応できるかを考察する。
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多数決の原理

名著《死者と生者を結ぶ「ことば」―「昭和」への弔辞―》(1992,徳間書店)のp.219から抜粋。
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多数の意見を正しいとする多数決原理は、
多数の意見を正しいとしてよい問題だけに適用される
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閃き検索(255)――人情課長 人気回復

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閃き検索(254)――ありがとう 笑顔の言葉

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NSCオブジャパン 記者ブリーフィング(39)――【マスバランス】が取れない

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原子力安全委員会 記者ブリーフィング(2012.04.19)(第19回臨時会議)
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cf.――http://www.nsc.go.jp/briefing/info.html

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きずな統制国家

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ぷ~た資料862:見逃されるタイプ

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役員もしない、手伝いもしない、でも行事にはしっかり参加する、
といった類の人に疑問を持ってしまうのです。
こういう人は役員決めの話し合いにも来ません。
委任状すら出さないこともあります。
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see⇒はつこまトピ《PTA役員、6年間逃げ切る人を見逃せますか?》

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閃き検索(253)――熊谷守一 信時潔

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白樺と大原美術館

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社会的な【異物】が徹底的に考える

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「考える」という営みは既存の社会が認める価値の前提や枠組み自体を疑うという点において、本質的に反時代的・反社会的な行為です。
皆さんの中には、これから社会に出ていく人も、大学院生として後期課程に進む人も、また、大学や研究所で研究者としての歩みを続ける人もおられることでしょう。社会人として働きながら本学に通い、これから次のステージを目指している人もたくさんいるに違いありません。
皆さんがどのような途に進まれるにしても、ひとつ確実なことがあります。
それは皆さんが、「徹底的に考える」という営為において、自分が社会的な「異物」であることを選び取った存在だということです。
どうか、「徹底的に考える」という営みをこれからも続けてください。そして、同時代との齟齬を大切にしてください。
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see⇒http://www.rikkyo.ac.jp/aboutus/philosophy/president/conferment/

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ぷ~た資料861:PTA役員 逃げ切り隊

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閃き検索(252)――PTA 役員 上から目線

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ぷ~た資料860:横浜市教委の指導主事

ネットを【横浜市PTA 生涯学習文化財課 田中主任指導主事 今後も PTA 任意 加入】で検索してみた。
その結果⇒

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閃き検索(251)――甲斐和里子 さらさらと 田中角栄

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ぷ~た資料798-12:朝日新聞のPTA関連記事(12)

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閃き検索(250)――斯遊弊流雲意留 シュペルヴィエル

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NSCオブジャパン 記者ブリーフィング(38)――【安全審査指針類】は法律的に安全委員会の内規

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原子力安全委員会 記者ブリーフィング(2012.04.09)(第18回定例会議)
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cf.――http://www.nsc.go.jp/briefing/info.html

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閃き検索(249)――八重山 教科書 自衛隊

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ぷ~た資料827-06:東京都調布市のBBS(6)

パート6が起動した。
スレ主は、いわゆる「PTAジャンキー」で、哀愁ただようコメントで負け惜しみモードの難癖を付けている。
 see⇒【PTA任意加入その後】
・・・ジャンキーは、春の陽気で、トラウマが痒い系に疼いたらしい(微笑)。

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ぷ~た資料859-02:教育委員の会議の議事録(2)

録音から文字起こしして議事録を仕上げるには手間賃が掛かる。
だいたいの教育委員会は月刊か季刊で「教育委員会だより」みたいなのを発行して住民に配布する。
また年に一度、議会に教育行政自己評価報告書みたいなのも出して住民も見られるようにしている。
市町村の教育委員と東京都の教育委員とでは、同じ非常勤の教育委員であっても、ギャラも見識もかなり隔たりがある。
小さな自治体には小さな自治体の人間関係がある。
等々世知辛さは数々あろうが、せめていつでも公開できるよう、議事録だけは存在させないとなるまい。
そうでなければ、後世の研究者がその地域の教育行政史を参照できなくなる。
・・・てなことを考えながら120410Tu朝日新聞第38面報道記事↓を読んだ(微笑)。

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ぷ~た資料859-01:教育委員の会議の議事録(1)

120410Tu朝日新聞第1面の報道記事(データ入力byFJN)。
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教育委員会の52% 議事録「公開せず」
 全国の教育委員会の52%が、議事録公開の有無を尋ねた文部科学省の調査に、「公開していない」と答えていたことが分かった。三つの県・政令指定市も含まれる。「住民による意思決定」が教委制度の柱だが、施策の決定過程が住民に見えにくくなっている。
▼38面=閉ざす扉
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cf.01――http://digital.asahi.com/20120410/pages/

cf.02――MEXTサイトのデータ

以下、当該新聞記事の続き。

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ぷ~た川柳712:日本PTA史に残る千葉市

   712:日本PTA史に残る千葉市

ネタ元――電網検索with↓(適宜改行byFJN)。
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更新日:2012年3月30日

PTAへの参加について
要旨
小学校のPTAへの参加を強制なのか教えてほしい。

回答内容
PTAは任意団体であり、加入を強制するものではございません。
学校又はPTA役員からの説明が、強制加入と感じられたとのこと、
誠に申し訳ございませんでした。
また、学校が、
PTAに加入しないことを理由としてお子さんへの対応が変わることは一切ございません。
なお、PTA会費につきましては、
円滑な運営のため、学校によっては銀行引き落としとなっている場合がございますので、
ご加入を辞退される場合は、お手数ですが教頭にご連絡ください。
また、PTAの組織につきましては、各校PTA規約に定められておりますが、
おおむね、
 「教職員と保護者の皆さまが協力して各校の児童・生徒の健全な成長を図ること」
を目的としており、
子どもたちがよりよい環境で学習することに役立っているものと考えております。
また、保護者の皆さまがPTA活動に関わることは、
お子さんの学校生活に対するご理解につながるものとも考えておりますので、
可能であれば、PTA活動にご協力いただきたいと存じます。
(お問い合わせ)
教育委員会事務局生涯学習部生涯学習振興課  TEL 043-245-5954
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see⇒http://www.city.chiba.jp/shimin/shimin/kocho/shiminnokoe/h23/1823.html
・・・上掲した「回答内容」等々は、1年が過ぎると千葉市役所の↑のURLでは読めなくなる。
が、ウェブにあるPDFファイルで読める。see⇒

類句1――614:日本PTA史に残る千葉市長
類句2――「申し訳ない」と謝す市教委事務局
類句3――教頭に連絡させるPTA
類句4――教頭ってPTAの何なのさ?!
類句5――市教委ってPTAの何なのさ?!
類句6――PTAって一体全体ナンなのさ?!

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公民教科書ITマッチ(53)

朝日新聞120409M報道記事。
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中学公民教科書、異例の民間寄付で配布 沖縄・竹富町
 沖縄県の八重山地区で中学の公民教科書の採択が一本化できなかった問題で、始業式のあった9日、竹富町では石垣市や与那国町とは別の公民教科書が配られた。全国で初めて国が無償給付せず、民間の寄付で買う教科書が生徒に手渡された。
 八重山地区は昨年8月、採択地区協議会が「新しい歴史教科書をつくる会」系の育鵬社版の採択を答申。石垣市と与那国町は答申にならったが、協議会の手続きを疑問視した竹富町は東京書籍版を採択した。
 文部科学省は竹富町の採択を有効としたが、無償給付は認めなかった。このため、町の有志らが全国からの寄付で町内7校分の23冊(約1万6千円)を買うことになり、学校側に贈った。
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see⇒http://www.asahi.com/edu/news/SEB201204090029.html

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閃き検索(248)――そもそも 環境省にがれき処理 解決 能力がある か

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