とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

閃き検索(543)――みっしょうかなりき 観音力疾走

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閃き検索(542)――すばる 1989年の丸山眞男

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ぷ~た資料448-18:日本ぷ~た全協の研究(18)

エントリぷ~た資料448-17:日本ぷ~た全協の研究(17)をアップした時点のHPには、こう書かれていた。
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公益社団法人への移行のため、
平成25年4月中旬頃までにホームページのリニューアルを行います。
いましばらくお待ちください。
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今さっき見たHPには、こう書かれていた。
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公益社団法人への移行のため、
平成25年6月の定期総会終了後に新しいホームページを公開します。
いましばらくお待ちください。
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see⇒http://www.nippon-pta.or.jp/

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閃き検索(541)――中世という巨大なもの 丸谷 由良 大岡

google検索結果

鼎談【中世という巨大なもの】は《日本の詩歌 海とせせらぎ》(1985)のpp.39-71に収録されている。とにかく由良の発言がやたら面白い。

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閃き検索(540)――なるほど! pta

google検索結果

・・・ここ1週間ほど、【ぷ~た資料】で検索してヒット率ハイなのが↓(微笑)。
                          ぷ~た資料938:《なるほど!PTA》

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ぷ~た資料882-27:サッポロのPTA(27)

来月の札幌市の「PTA」の連合体系スケジュールは、こうらしい。
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  5.08 水  中央区PTA連合会定期総会
  5.10 金  北区PTA連合会定期総会
  5.10 金  南区PTA連合会定期総会
  5.10 金  西区PTA連合会定期総会
  5.10 金  白石区PTA連合会定期総会
  5.11 土  東区PTA連合会定期総会
  5.11 土  手稲区PTA連合会定期総会
  5.13 月  第56回北海道小学校長会 総会・研修会
  5.16 木  第10回 札幌市社会教育委員会議
  5.16 木  平成25年度 北海道教育振興会定期総会
  5.18 土  厚別区PTA連合会定期総会
  5.21 火  豊平区PTA連合会定期総会
  5.21 火  北海道暴走族対策推進協議会
  5.22 水  清田区PTA連合会定期総会
  5.22 水  日P常置委員会
  5.22 水  日P地方協議会会長会
  5.29 水  平成25年度 一般社団法人札幌市PTA共済会定時社員総会
  5.29 水  平成25年度 札幌市PTA協議会定期総会
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see⇒

cf.01――080522Th北海道新聞《えっ PTAは不要? 「和田中」は廃止》
cf.02――130401M北海道新聞《PTA「入退会自由」宣言 札幌札苗小で改革》
cf.03――130423Tu朝日新聞《PTA改革、憲法の視点から》

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ぷ~た資料967:会長の妻

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閃き検索(539)――大学生数学基本調査

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閃き検索(538)――沖縄 建白書

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ぷ~た資料966:結社しない自由

以下、ブログ<木村草太の力戦憲法>本日付エントリからカット&ペイスト。
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【本日掲載】PTAと結社の自由
         2013-04-23 00:07:40 | お知らせ
お知らせでございます。
いろいろありまして、朝日新聞様に寄稿させていただきました。
テーマは、PTAと結社の自由です。
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see⇒http://blog.goo.ne.jp/kimkimlr/e/d8c31b470533b4037d8836c747371884

cf.01――朝日新聞の寄稿記事《憲法からみるPTA 強制加入は「結社しない自由」侵す》
cf.02――寄稿者のtwitterサイト

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閃き検索(537)――PTAでカルト宗教信者を撃退

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ぷ~た資料882-26:サッポロのPTA(26)

札幌市立札苗小学校に関係する「略称 札苗小PTA」という組織がある。
正式名称は「札幌市立札苗小学校保護者と先生の会」。
  cf.――http://satsunaepta.jimdo.com/新会則-組織図/
日常会話の日本語で、「保護者」という言葉は一般に呼び掛けに用いず、「先生」という言葉は一般に呼び掛けに用いるけれど、「おいこら、そこの保護者!」とか「おいこら、そこの先生!」と呼び掛けた場合は、呼び掛けられたほうはどちらも「なんだと? コノヤロ!」みたいな雰囲気と形相で振り返るだろうから「保護者と先生の会」という名称には際どいバランス感覚がうかがえて興趣がある(微笑)。
それはさておき、「略称 札苗小PTA」の会長がブロガーであるブログを見ると、ここ数日のエントリとコメント欄が面白い。
公式サイトで定款を公表していない「一般社団法人札幌市PTA共済会」の事務局員が、不可解にも、一貫性のない発言をしたらしく、そのことを記録しているエントリとコメントの幾つかが面白い。
それが1つ。
もう1つ面白いのは、「会長(おそらくPTAの)を経験した」という趣旨のHNでトンチンカンなイチャモンを付ける投稿者による複数のコメントが読めるようになったところ。以前、大学教授がブロガーであるブログで暴力団のパシリのチンピラっぽいコメントを時々頻繁に投稿していた。今度はどうなることやら。

なお、くだんの札苗小PTA会長ブログでは、かつて、夢幻系のPTA会長を経験したという趣旨のHNでトンチンカンなイチャモンを付ける投稿者によるコメントが大量に読めたことがあり、そのコメント投稿者は「夢幻系のPTA会長を経験した」という趣旨のHNでの投稿が削除されるようになったらしいものの、別のHNでの投稿は削除されないようだ。特定のHN使用を不可とするブログ管理センスは買える。

会長らしきものを経験したと吹聴する感じのHN仕様の投稿は、過去と現在、ともにどれも内容が冴えなかったし、冴えない。
冴えがない。
「会長」をHNに使うから冴えがないのか冴えがないから「会長」をHNに使うのか・・・どちらも当て嵌まりそうな印象だ。

トンチンカンなイチャモンを付けるコメント以外の、不可解な共済会事務局員発言を巡るコメントには資料価値と史料価値があると思う。

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閃き検索(536)――懲戒 子どもの権利条約

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閃き検索(535)――喫緊の教育改革はPTA撲滅

google検索結果

・・・日本の場合、
  「PTA」を自称している組織は1つ残らず【PTAを詐称している組織】である
――という命題は文科省に証明義務があるような気がする。
万が一「パテント使用料金を支払うなら詐称してかまわない」という約束が本家本元USAのPTAと交わされているにしても文科省に証明義務があるような気がする(微笑)。

・・・文科省にその気(証明義務を果たす気)がないような気はする(苦笑)。

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閃き検索(534)――米国民が喪に服する中、浮かれている男

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閃き検索(533)――なんも価値のない PTAは絶対いらない!

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閃き検索(532)――nhk 堀 変身

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ぷ~た資料965:通称「ぷた」

アンサイクロペディアの項目【PTA】の解説に、こう書かれている。
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通称「ぷた」・・・p(ぷ)ta(た)
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see⇒http://ja.uncyclopedia.info/wiki/PTA

・・・なんだかなかなか好い感じ(笑)。

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閃き検索(531)――nhk みんなどうしてる?PTA

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閃き検索(530)――代理ミュンヒハウゼン症候群

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ぷ~た資料964:人権がぶつかり合うとき

《人権Q&Aシリーズ1 学校と人権》(2011)の「はじめに」の最終段落に、こうある(文中の「私たち」は「執筆者一同」のこと)。
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 本書において,私たちが強く意識したことは,子どもも,親も,教師も,学校に関わるすべての人たちの人権が守られないのであれば,子どもの人権が実現されることなどあり得ないということです。もちろん,それぞれの人権は,ぶつかり合うときもあるでしょう。しかし,ぶつかり合って,お互いをつぶし合うのではなく,ぶつかり合うことで,お互いの人権をより高め合うことはできないでしょうか。私たちは,そんな思いをこめて,本書をみなさんのところへ送り届けたいと思います。
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cf.01――ぷ~た資料366:学校と人権
cf.02――mextの人権教育サイト

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閃き検索(529)――モナリザの微笑、ハーバードの頭脳

google検索結果

《「タイム」誌が見た日本の50年〈下〉栄光と試練》(1998)のpp.159-173掲載記事のタイトルが「モナリザの微笑、ハーバードの頭脳」でサブタイトルは「日本のプリンセス」。
以下、p.172から冒頭の3行を抜粋する。ただし原文の漢数字を算用数字に変えた。
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92年に発表された政府資料によると、独身女性の74.5パーセントが独身であることを気にしていないという。それも当然だ。共働きの家庭で、妻の1日の家事労働が4時間17分なのに対し、夫はわずか19分だ。
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なお、元の英文記事《Masako Owada:Japan's 21st Century Princess》(1993)の出だしがタイム誌サイトで読める。

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ぷ~た資料963:「保育園ママ」と「幼稚園ママ」

週刊<アエラ>2013年4月22日号より。
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 春はママたちにとって憂鬱な季節だ。子どもの進学や夫の転勤などによって生活環境や人間関係が大きく変わる。当然、付き合うママ友たちも、ガラリと変わり、またゼロから関係を築かなくてはならない。
 ここでしくじると、6年間ずっと、枕詞のように名前の前に言われ続けますよ──。
 超難関国立大出身で豪邸住まい。IT関連企業で管理職を務める女性(42)は、息子が入学した地元公立小学校の最初の保護者会前に、ママとしては先輩になる大学の後輩から、服装やバッグ、自己紹介の発言まで「とにかく失言せずに、目立たないように」と忠告された。言われた通り、威圧感のあるきっちりスーツやパソコンも入るバッグも封印。自己紹介も出身保育園など当たり障りのないことだけを伝えた。
 保護者会に参加するとキャリアスーツのママも数人いた。しかし、忠告を守ってよかったと会の終了後に実感した。
「連絡網や学童保育のことなど納得がいくまで質問した保育園のママたちに対する悪口を下駄箱のところで聞いたんです。おかげで終了時間が遅くなった、みたいな……。黒のスプリングコートを着ていたフルタイム勤務のママは『マトリックス』、もう一人は『バーキン』と呼ばれて笑われていました」
 幼稚園のママたちのネットワークは強固なので、学校生活に関する疑問点なども解決しやすいが、それに比べると保育園ママの情報力は頼りないことが多い。だから、周りの様子がわかるまでは、とにかく出しゃばらず、仲良くしてもらう謙虚な姿勢が大切だと、懇々と後輩から諭された。
「私自身は保育園と幼稚園でタイプを分けるというのは古い考えだと思っていたのですが、確かに私とは知り合いの数が圧倒的に違うんです。なるべくいい人だと思われておきたいです」
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see⇒http://dot.asahi.com/aera/2013041800003.html?ref=aera

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閃き検索(528)――abe japanese warmonger

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今の北朝鮮は戦前の日本に似ている

1928年生まれの木田元が<新潮45>2013年2月号のp.22中段-下段でこう書いている(適宜改行byFJN)。
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 誰に言っても信じてもらえないでしょうが、
私たちの世代が知っている戦前の日本に一番似ているのは、今の北朝鮮です。
変な体操をしたり、マスゲームをしたり、われわれもよくやらされていましたし、
貧しい食糧の配給制度なんかもそっくりです。
台湾・朝鮮・満州といった植民地をヌキにした当時の日本と今の北朝鮮は似ている。
日本のような小さな国が世界を相手に戦争をすると、ああいうことになるものなんです。
 だから、北朝鮮がミサイル発射に成功したニュース番組など、
みんな笑っているけれど、
「国際連盟脱退」や「大本営発表」を知っている身としては笑えないんです。
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○○に聞いて症候群

以下、《ネットいじめはなぜ「痛い」のか》(2011)のp.88から抜粋(適宜改行byFJN)。
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  A「今日、遊べる?」
  B「Cに聞いて」
 学校のなかではよく聞かれる会話です。
 この会話は、大人から見てとても仲が良いと思われる関係であっても
よく使われる言葉です。
当然、AはBと遊びたいから声をかけています。
BもAと遊びたくないわけではありません。
でも、結論を自分で出すのではなく、他者に任せてしまうのです。
大人から見るととても面倒なことだと感じられますが、
これが彼らにとっては実に大切な「儀式」なのです。
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・・・昔も、
   「△△ちゃん、遊ぼう!」
   「うん、待ってて。遊べるかどうかお母さんに聞いてくるから」
という会話は、子供らの間で、あった。
それとどう違うのか、と考えながら読めるのが、この本の面白いところ(微笑)。

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実現可能なロードマップと将来像

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閃き検索(527)――エレン・バーキン 永作博美

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閃き検索(526)――楽団 インテンダント

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閃き検索(525)――阪神淡路大震災 後藤田正晴

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