とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

閃き検索(706)――宇治市連合育友会

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「議事録に載せないで」という発言

先日、ある教育委員会の会議を傍聴した。
教育委員の1人が、教育委員数人のそれまでの幾つかの発言を聞いた後、「これらの発言は議事録に載せないように」と発言した。数人のうちの1人も「私の『・・・』という発言も議事録に載せないように」と発言した。私は傍聴席で「ダメだよ、議事録に載せなければ」と呟いた。『傍聴人を共犯者にするな!』と思ったゆえ(苦笑)。

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ぷ~た資料999:「保護者会活動(PTAなど)」

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ぷ~た川柳731:日本PTA史に残る宇治市

   731:日本PTA史に残る宇治市

ネタ元――yahoo検索with【宇治市 pta役員 逮捕】

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閃き検索(705)――公聴会 全員反対

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ぷ~た資料998:教育委員会からの要請

川越市議会の130619W会議録に以下の発言が載っている(「・・・」は省略を示す。なお【ぷ~た資料】と判断した箇所のオレンジ化byFJN)。
**********************************************
◯横田 隆教育総務部長 ・・・
 川越学童保育の会へのお願い文書の件についてでございます。
 平成二十四年一月十日付で、会長宛てに教育総務部長名で、規約の改正等に係る要請についてという文章で要請を行いました。その文書の主な内容といたしましては、当時、川越学童保育の会の規約の中の全員加入の表現が、多くの保護者や指導員へ強制加入であるかのような誤解を与えていたことから、全員加入の文言の削除、また保護者が同会に加入し、会費を支払っていることを認識するためにも、保護者個人の自由意志による入会申し込み手続を実施することなどを要請したものでございます。
 また、市から要請文書を出した後の昨年三月十三日に、同会会長から、今後も継続して検討させていただきますとの文書回答をいただきました。その後、昨年五月に開催されました同会の開催において、全員加入の文言が削除されたとのことでございますが、入会手続の明確化については、対応がなされておりませんでした
 なお、昨年三月十三日の文書で、その後の検討状況を確認するため、本年四月二十六日付で、改めて要請を行いました。五月十七日までの文書にて回答をしていただくように再度要請いたしましたが、現時点においては回答をいただいてございません。
**********************************************
cf.――川越市議会の会議録サイト

・・・「PTA」に対してもこのような【事務的で根気のある要請】を全国の教育委員会事務局が淡々としつこく行うことが望ましい、よね(微笑)。

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ぷ~た資料345-35:議会が語るPTA(35)―2013年6月の川越市議会(その2)

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ぷ~た資料345-34:議会が語るPTA(34)―2013年6月の川越市議会(その1)

以下、130619W&130620Th川越市議会の一般質問会議録からカット&ペイスト(「・・・」は省略を示す)。
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――130619W――
◯山木綾子議員 ・・・教育委員会の諸課題について・・・六項目にわたりましてお伺いをいたします。
・・・六項目めで最後の項目でございますが、これもPTA活動をしている保護者からの御相談がありました。
 学校のPTA会費の中で、約四〇%から四五%ぐらいが教育振興費という形で学校運営というか、学校側が必要とする物品を購入したりすることに使われていると。全体の金額の四〇%というのは非常に大きくて、PTA活動がなかなか思うようにやれない部分があると、会費を値上げをするのがいいかどうか今考えているんだけれども、この教育振興費というのは、どうしてもPTAが出さなくてはいけないものなんだろうかというような問い合わせでしたので、何点かお伺いをいたします。
 確認の意味を含めまして、教育委員会が考えるPTA活動とは、どんなものを考えているのかお伺いをします。
 二点目といたしまして、保護者の組織する中で、PTA以外に学校を支援している団体はあるのか、また、その活動についてはどのように把握しているのかをお伺いいたしまして、私の一回目といたします。
・・・
◯横田 隆教育総務部長 御答弁申し上げます。・・・
 続きまして、PTA会費についてでございます。
 教育委員会の考えるPTA活動についてでございますが、PTAは、児童生徒のよりよい教育環境の醸成と健全な成長を目指すため、保護者と教職員が協力して家庭及び学校における教育に関する理解を深め、教育の振興に努めることを目的に結成されております。PTAに求められる活動といたしましては、保護者への家庭教育に関する学習機会の提供や、児童生徒が安全で健やかに育つ環境づくり及び地域における教育環境の改善や充実を図るための諸活動であると考えております。
 最後に、保護者の組織の中で、PTA以外に学校を支援している団体数についてでございますが、把握できる範囲では、後援会や教育振興会などの名称で、全小中学校二割程度の学校で組織されているようでございます。その活動については、学校により多少の違いはありますが、会費及び資源回収やバザー等で得た収益金などで、児童生徒の教育助成や学校内の環境整備を行っているようでございます。
 以上でございます。
・・・
――130620Th――
◯山木綾子議員 おはようございます。昨日に引き続き、教育委員会の諸課題につきまして一般質問をいたします。・・・
 昨日の一回目の質問に対して、るる御答弁をいただきました。・・・
 二回目の最後でございますが、PTA会費についてもお伺いをいたしました。学校によっては、PTAの組織だけではなく、後援会や教育振興会などの名称で、児童生徒の教育助成や学校内の美化整備を行っている団体もあるようでございます。そういった団体は、本来の活動が学校を支援する目的で組織されていますので、会費の使い道も明確になっているように思います。最後の質問でございますが、PTA会費を教育振興費として学校の修繕や物品、消耗品等の購入に使用していることについて、教育委員会は把握しているのかどうかをお伺いをいたしまして、私の二回目といたします。
・・・
◯横田 隆教育総務部長 おはようございます。御答弁申し上げます。・・・
 続きまして、PTA会費を学校の修繕等に使用していることについてでございます。教育委員会では、本年四月に全小中学校に対してPTA会費の修繕への支出に関する調査を行いました。その結果、平成二十四年度は掲示板等二十七件の修繕がPTA会費から支出されていることを把握いたしました。そのため、学校長に対し、学校の建物の維持・修繕に要する経費は市が負担しなければならない経費であり、PTA会費から出していただくことのないよう本年五月二十四日付で通知したところでございます。今後は、施設や物品の修繕等の経費につきましては、設置者である市が負担しなければならないとの趣旨を徹底させ、かつ市といたしましてもその予算確保に努めてまいる所存でございます。以上でございます。
・・・
◯山木綾子議員 それぞれに御答弁をいただきました。・・・
 六項目めのPTA会費に関しての御答弁も、いただいた資料によりますと、既に学校宛てにPTA会費による修繕の経費負担を辞退することの通知文書が発送されているようでございます。確認をさせていただきました。この上、あわせて物品購入等消耗品についてもですが、経費の適正化を御指示いただくとともに、PTAに対してもその旨お話しいただけたらと思います。
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cf.――川越市議会の会議録サイト

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ことともの

日本語の試験問題を作ろうと考えている。
テーマは2つ。
1つは、
  「日本」を「にっぽん」と読む場合と「にほん」と読む場合があるけれど、
  その違いは何か
――というテーマ。
たとえば「日本語」は大概の人が「にほんご」と読み、「にっぽんご」と読む人はまれだ。
「どうしてかな?」というところから考えるテーマとしたい。
もう1つは、
  「もの」と「こと」の使い分け
――というテーマ。
「もののけ」という言葉があって「ことのけ」という言葉がない。
「事と次第」という言葉があって「物と次第」という言葉がない。
人を指して「あらまあ面白い方ですこと」と評する場合がある。「どこがどう面白いんですか?」という質問に「とにかく面白い方ですもの」が応答となりうる。
この「ですこと」の「こと」と「ですもの」の「もの」についても使い分けが知りたい。
古来、「こと」と「もの」の使い分けの研究成果は星の数ほどあるだろうけれど、ひとまず自分で考えてからそれらの研究成果をひもときたい(微笑)。

・・・試験問題が完成するまでの道のりは遠そうだよなぁ(苦笑)。

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閃き検索(704)――キャロライン ケネディ pta

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閃き検索(703)――宮内庁 日本pta

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ウィキペディアの脚注

このブログ<とどくとおもう Ⅱ>の2009年5月末日エントリ≪投手梶原英夫≫のURLがウィキペディアの項目【梶原英夫】の脚注に載っているということを今日知った。
今年の4月ころ載ったらしい。
・・・『とどくべきところにとどいていたゼ!』と思った(微笑)。

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ぷ~た資料882-35:サッポロのPTA(35)

札幌市の教育委員会が主宰する会議の会議録を読んだ。
会議のメンバーを見ると、教育委員会の公務員のほかは、俗にいうところの「御用聞き系」の方々。
その方々のうち、札幌市に「町内会」が幾つあるのか知らないけれど、ある町内会の会長らしき人物が、次のようなことを言っている。
**************************************
家庭教育の件に関連して、親の話をすれば、今、PTAの今役員のなり手がいない。
私は入学式にもたまに顔を出している。
入学式後、各クラスに新入生の親たちが集まるが、大半が帰る。
知人に、なぜ帰るのか聞いたところ、「役員を押し付けられるから嫌だ」と言う。
こういった面から教育を変えていかなければならない。
二言目には「働いているから」と言っており、ついついそれが逃げ場になっているのかもしれないが、このことについての対応も課題だと考えている。
***************************************
cf.――http://www.city.sapporo.jp/kyoiku/top/keikaku/new_plan/meeting5.html

・・・物知らずが町内会長をやるのくらい仕方ない以上、物知らずが「教育関連の会議のメンバー」になるのも仕方ない。とはいえ「このような物知らずの町内会長への対応も課題だ」と私は思う(微苦笑)。

PTAについて「役員を押し付けられるから嫌だ」と言う親たちが多い(あるいは大半)ということは、サッポロの親たちの多く(あるいは大半)は健全でマトモだということだ。
サッポロのPTAは、ここ十年近く、連合体の執行部がダメなせいか、単体の執行部もダメなところが多い(あるいは大半)。私が折に触れ意見交換をしたかぎりでは、札幌市の教育委員会の事務局の社会教育担当者には優秀な人材がいる。ゆえに、そのうち、「PTAは役員を押し付けられるから嫌だ」と健全でマトモで正しいことを言う親たちを支援する公務員が教育委員会の事務局にどんどん増えてくるだろう、とも私は思う(微笑)。

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閃き検索(702)――jack andraka 膵臓

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Eとモ

活字系だと判別できるけれど手書き系だと判別しづらいことがあるよね。

モメールと書いたらEメールとも読まれそう。

モラル
Eラル

モモンガ
EEンガ

English
モnglish

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ぷ~た資料997:PTA会長の難点

cf.――署名記事≪“PTA会長”という仕事・役職のホントのトコ≫

ふつう「会長」は外交と内政の両方を担当する。
外交とは「連合体」関連&「行政」関連の会議への出席、行事への参加だ。
内政は、組織運営と財産管理。
一般に「バカ者には務まらない」と評される場合と「バカ者に務めさせておけばいい」と評される場合とがある。

難点は、PTAのことを知らないまま「会長」になる輩が多いところだ。
学校のことを知らないで学校長になる人はいない。
PTAのことも「会長」のことも知っていて「会長」になる人は少ない。
学校長はホームグラウンドのことを知っていて、「会長」はホームグラウンドのこと知らない人が多すぎる。
だから、「会長」は学校長に軽んじられる。
私は学校のこともPTAのことも何となく熟知した時点で「会長」をやった。
当然、教職員の人事にも口を出した。
授業のやり方がおかしな教員には「おかしい」と指摘し、「こうすればおかしさは薄まる」という助言もした。
こういうことは、学校長であろうと教職員であろうと保護者であろうと、できる。
できることは、適宜、してかまわない。
いわゆる「PTA会則/規約」に【学校管理や教職員の人事に干渉しない】と謳っている「PTA」は少なくない。
少なくないが、これは間違いだ。
つまり多くの「PTA」の、こういう規約/会則は間違いなのだ。
たとえ「干渉」と受け取られようが、人は「助言」「意見」「感想」「批判」「非難」を述べてもかまわない。
「干渉」「助言」「意見」「感想」「批判」「非難」をゲットした側が、その後どうするかは、ゲットした側の自由なのだから。

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閃き検索(701)――神秘 陳腐

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閃き検索(700)――PTA Wars

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ぷ~た資料992-04:PTA設立準備委員会(04)

ヨコハマで「PTA準備委員会総会」という代物があったらしい。
以下、ウェブ記事をコピペ。
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美西小PTCA
11月17日 感謝の心
 昨日、「PTA準備委員会総会」が行われました。2時間に及ぶ会になりましたが、みなさんから活発にご意見をいただき、今後の活動について大変有意義な時間となりました。お忙しい中、参加してくださったみなさん、本当にありがとうございました。心から感謝申し上げます。皆様からいただいたご意見は後日、文書としてご報告させていただきます。
 みなさんに配付していた議案書にある1号~4号議案は可決されました。「美しが丘西小学校PTCA」の船出です。今までみなさんにお伝えしていたように、「できるときに できる人が できることを」をスローガンに、ポイント制に頼ることなく、より多くの方々が無理なく子どもの健やかな成長に関われるよう、努力してまいります。
 なお、新体制発足に鑑み、ホームページのコンテンツ名を「美西小PTCA」と変更させていただきました。新たな活動を推進するため、ホームページも積極的に活用していきたいと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。
******************************************************
see⇒

「文書としてご報告させていただきます」と書かれている【文書】とは、おそらく「ご意見」その他を含む【議事録/会議録】のことなのだろうと思う(微苦笑)。

なお、「美西小」とかのホームページとかのコンテンツとかで目立って面白いのは【校長室から】が4月の開校からこっち一貫して「準備中」である点だ。【校長室から】の「から」は「からっぽ」の「から」なのかもしれない(笑)。
  cf.――

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閃き検索(699)――なう わず うぃる

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閃き検索(698)――おやじ日本 判決 延期

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閃き検索(697)――lew chew

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閃き検索(696)――石垣市 教育長 不信任

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閃き検索(695)――大阪市立加美北小学校

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ぷ~た資料996:東京都の葛飾区議会議員選挙2013

今月10日は葛飾区議会議員選挙の投票日だった。
≪葛飾区議会議員選挙 開票状況(定数40人)≫によれば4桁得票で当選した人(37位)と3桁得票で落選した人(50位)がいる。
どちらも数年前に葛飾区立小学校PTA連合会とかの会長とかをやったとかいう人で現役のブロガー。
投票日の後のブログで「1番信じていたのに、1番の裏切りも経験」「たった1人の為に、全てのものが台無しになった」と書くエントリを読んだ。関連するサイトをウェブで諸々観たところ、この落選したほうの人は、日本史・教育行政・放射能の知識、思想・信条、神道理解が甘い。次回選挙までの4年、基本から学習できることが山ほどある。向こう4年、きちんと基本から学習すれば好いと思う。

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閃き検索(694)――ブオナ ラック buona fortuna good luck

yahoo検索結果

イタリア語の「ブオナ・フォルトゥーナ」は英語の「グッド・ラック」。
欧米語の挨拶言葉が「よい」を含むことは面白い。
日本語の「おはよう」は英語にすると「グッド・モーニング」で「グッド・モーニング」を日本語に訳し戻すと「好い朝」となる。
よしあしを挨拶で明言する言語と明言しない言語がある――というところが面白い。

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考え方/かんがえかた

物事を考えるとき、なるたけ漢字を使わないで考えるようにしている。
漢字を使って考えたいときも、音読みの漢字ではなくて訓読みの漢字を使って考えるようにしている。
いつからそうなったかというと、「400字詰め原稿用紙1枚○○円」といった「書く仕事」をするようになってからだ。
たとえば「思考力」と書くよりも「思い考える力」と書くほうが文字の数が多い。
「思考力」は3文字で「思い考える力」は6文字。
原稿用紙が早く埋まる。
また、音読みの漢字で考えてから英語でも考え、その英語をカタカナに置き換えてから訓読み系の漢字で考え直し、それから漢字なし言葉で書くということもする。
たとえば「愛している」という音読み漢字言葉を「I love you」として「アイラヴユー」と置き換えてから「大好き」と考え、それから「だいすき」と書く、ということをする。
この場合、「愛している」が5文字で「だいすき」が4文字ゆえ、原稿用紙は早く埋まらない。
「I love you」と書けば空欄を入れて原稿用紙は10マス埋まる。
「アイラヴユー」だと6マス埋まり、「アイ・ラヴ・ユー」だと8マス埋まる。
それでも「だいすき」と4マス埋めるのでよしとすることが多い。

何を書くかということを考えながらどのように書くかということも考える。
疲れるけれど愉しい、けれど、愉しいけれど疲れる。
疲れると原稿用紙に書くのを止める。
原稿用紙に書くのを止めるけれど考えるということは止めない。

実際には書かないが考える、ということをするときも頭の中や心の中で漢字を使わないで考える。
頭の中や心の中にある紙と鉛筆と消しゴムを使って、なるたけ漢字を使わないようにして書き、考える。

私の考え方や書き方は五線譜にコード付きメロディ譜を書くのに似ているかもしれない。コード付きメロディ譜を書くときは、音符を書いてから拍の数が間違っていないかどうかも見直し、コードつまり和音とリズムのなめらかさも見直す。

原稿用紙に色々書くときも書いてから見直し、手を入れるほうがいいと思った所には手を入れる。手を入れた所をもう1度見直して元に戻すほうがいいと思ったときは元に戻す。

なんやかんややることがあってめんどうくさいのだけれどわたしはこのようにかんがえたりかいたりする。

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閃き検索(693)――日p創立65周年 ニューオータニ

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一の位、十の位、百の位…

小学生の時に「一の位(くらい)、十の位、百の位…」というのを学んだ。
高校生の時に「なんだ。10の0乗の位、10の1乗の位、10の2乗の位…という意味なんだ」と気づいた。
n進法のことを考えていて、不意にそう気づく瞬間が訪れた。
俄然、数学が面白くなった。

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閃き検索(692)――岐阜 pta ポイント制

yahoo検索結果

岐阜市の市立小学校のうち、ポイント制を「市内の47小学校のうち14校で導入している」ということは、14÷47≒0.298だから、7割以上の小学校(のPTA)がクレイズィーではない(微笑)。
・・・ま、岐阜市では3割近い小学校(のPTA)がクレイズィーなわけだ(苦笑)。

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