とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

ゆうこ判決&ももこ発言

みごとにコラボしてる。
ゆうこ判決⇒PTA=入退会自由
ももこ発言⇒PTA=任意参加

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PTA検定(01)

Q01:PTAの読み方を選べ。
     い…むほう
     ろ…いほう
     は…ひごうほう
     に…しらない
     ほ…ピーティーエイ
     へ…しりたくない
     と…いたくない
     ち…いたい
     り…いらない

A01:(準備中)

解説:(準備中)

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どう参加するか?!

児童心理2016年4月号臨時増刊に、
   PTAにどう参加するか――役員の引き受け方など/嶋田晶子
という記事がある。
私は未見。
・・・『どうして参加させたがるのか』と思う。

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過去最多ペース

西日本新聞2016年04月22日00時42分 (更新 04月22日 01時23分)
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活発な地震活動続く 熊本、大分両県の震源域
  熊本、大分両県の震源域では21日も活発な地震活動が続いた。
震度5以上は19日夜以降起きていないが、気象庁は「一時的な状態で、今後も増減を繰り返しながら推移する」と警戒している。
 14日夜の震度7から22日午前0時までの震度1以上は774回に上った。
うち5以上は17回、4は75回。
21日は48回観測した。
マグニチュード(M)3・5以上は過去最多ペースで推移している。
 前例のない地震のため、気象庁は余震発生確率の発表を取りやめた。
「熊本地震」の名称は維持する。
 データ精査の結果、熊本県で16日午前1時46分にM6・0、震度6弱と速報した地震は、時刻を午前1時45分、Mは5・9に修正。
同様に同県で同日午前3時3分発生の震度5強はM5・8から5・9に、大分県で同日午前7時11分発生の震度5弱はM5・3から5・4に修正した。
 低気圧の影響で21日、熊本県南阿蘇村などでは降り始めからの雨量が100ミリを超えた。
気象庁は熊本、大分両県の広範囲で土砂災害に警戒を求めている。
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フロイト読解

仏教徒のアーナンダ(阿難)志向やクリスチャンの原罪観念を理解するための補助線ヒント。
神道信者の殉死礼讃傾向も理解できそう。
以下、私家版・ユダヤ文化論≫(2006,文春新書519)のp.211から。
〔 〕内は原文傍点。
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私たちは〔愛する人間に対してさらに強い愛を感じたいと望むときに無意識の殺意との葛藤を要請する〕のである。
葛藤がある方が、葛藤がないときよりも欲望が亢進するから。
親しい人に対する殺意や敵意が誰にでも潜在的にあって、それが抑圧されるというような単純な話ではおそらくない。
まず愛情や欲望があり、〔それをさらに亢進させようと望むとき〕、私たちはそれと葛藤するような殺意や敵意を無意識的に呼び寄せるのである。
通常、愛する人と死別した後、私たちの死者に対する愛情は生前よりも深まる。
死者を深く哀悼することに私たちは全身全霊をあげて打ち込む。
〔もっともっと愛したい〕と私たちは欲望する。
そのような激しい欲望の中で、私たちは死者に対する愛情が爆発的に亢進する心理的な「劇薬」へと無意識のうちに導かれる。
それは、「私はひそかに愛する人の死を願っていたのではないか」という自責に灼かれることである。
このような無意識的な殺意はもちろん全力をあげて抑圧されねばならない。
抑圧のために、備給しうるかぎりの愛情がそこに注ぎ込まれる。
私は死者に対してこれほど豊かな愛情を抱いていたのだという確信を得るために、私たちは「愛する人の死を願う」無意識的願望を道具的に利用するのである。
フロイトはそのようにも読める。
私はそのように読んだ。
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・・・【殺意】は【希死念慮】や【願死心】といってもよかろう。

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ぷ~た川柳737:花粉症よりも憂鬱PTA

     737:花粉症よりも憂鬱PTA

ネタ元――ママたちに聞いた「PTA委員をもめずに回避するワザ4」

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≪太陽の側の島≫

絶品。
第2回林芙美子文学賞受賞作。
  see⇒
・・・≪Sunside Island≫といった感じで全文を英訳したらグローバルに読者の心を鷲摑みにするにちがいない逸品。

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衝撃の朝日新聞PTA記事

いわゆる「日P」とかの会長のナラティヴ記事。
縮刷版とweb版(デジタル版)で異同が目立つ。
私は衝撃を受けた。
以下、前者のをA、後者のをBと記す。
Aはタイトル付き談話記事の体裁で、Bはタイトル無しインタヴュー記事の体裁。
   ・Aにある「地元意識」という四字熟語がBにはない。
   ・Aでは「大事」と書かれ、Bでは「大切」と書かれている。
   ・Aで、
       【会員と非会員の子どもを差別する】
    と書かれている箇所が、Bでは、
       【会員と非会員を差別する】
    と書かれている。
   ・Aは談話記事の文責記者2人の氏名があり、Bはインタヴュー記事の文責記者の氏名なし。
   ・Aは記事末尾に【デジタル版に詳細】とあり、Bは記事末尾に【縮刷版に概要】の類いなし。

Bはまたはで読める。
Aは下掲する。

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衝撃の産経新聞PTA記事

昨年の4月、産経新聞がこんな記事を報じた。
    ≪生徒をソープランドに“引率”、校長室で生徒母親とダブル不倫…「トンデモ先生」列伝≫
      see⇒または
以下、その抜粋。
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小学校校長=当時(59)=が、保護者の母親と不適切な関係
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一読して私は『え?! どうして【PTA】の3文字を消したんだ?!』と思い衝撃を受けた。
・・・重い衝撃を受けた。
この不祥事を報じた当時の産経新聞オリジナル記事は「PTA女性幹部」「PTA会議室」と明記している。
see⇒ザ・産経新聞オリジナル記事

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