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とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

≪星野君の二塁打≫の研究

see

私は≪星野君の二塁打≫に登場する監督を軽蔑している。
指導の醍醐味も野球の醍醐味も知らない野郎だと判断するゆえ。
醍醐味を知らない野球監督は粗大ゴミだ。
cf.01――甲子園的女性蔑視:ああ、真心なきヤツらめ!/猿回しと回される猿らめが!!
cf.02――困ってしまうのは・・・

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ぷ~た資料2018-002:川端裕人さんを招いての勉強会

枚方市ぷ~た協サイト記事から。
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日時 平成30年3月24日(土)14時(13時30分開場)~16時
開場 メセナひらかた 6階大会議室(枚方市新町2丁目1番5号 072-843-5551)
参加対象者 各学校園PTA(今年度役員および次年度役員)
費用 無料
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see⇒≪平成29年度 作家・川端裕人さんを招いての勉強会を開催します!≫ 

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このPTAがコッピドい!(02)

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ある日偶然、事務スタッフが座る椅子の近くのごみ箱に、コピーに失敗した用紙が何枚か捨てられているのを目にした。
そこには、地元小学校のPTA関係の内容が記載されていた。
その学校のPTAと医院とは何ら関係がないが、事務職員のパートタイマーのB子がPTAの役員を務めていることを院長は知っていた。
そこで、B子が利用したのではないかと思っていたところ、案の定、昼の休憩時間中に、B子がコピー機で大量に無断印刷をしているのを見つけた。
B子は業務と関係がないPTA関係の資料を、会合のたびに大量印刷し、関係者に配布していたようである。
院長がB子を呼び出して注意をしたところ、B子は不服そうな表情で「私用のコピーはみんなやっているから、問題ないと思っていたんです」と反論してきた。
「そういう問題ではなく、今はあなたに注意をしている」と続けると「それなら私だけではなく、みんなにも注意をしてください。私だけ叱られるのは不公平です」と言われてしまった。
院長としては、今後気をつけてくれればよい、という考えで注意をしたのであるが、開き直られ、素直さが感じられない対応をされると、「こんな職員には辞めてもらった方がよいのではないか」と思ってしまった。
とはいえ、B子が戦力になっていることは間違いなく、辞められると業務全体が回らなくなる。
そもそも、この程度の問題で辞めさせるわけにもいかないだろう。
院長はどうしたらよいか思案に暮れている。
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see⇒web検索with【院内でPTA資料を大量印刷した職員の言い分

・・・アンポンタンがPTA役員になりたがるのか、はたまたPTA役員になるとアンポンタンになりがちなのか、といった問題ではない。
PTA役員には圧倒的にアンポンタンが少なくない、という命題である。

cf.01――閃き検索(1108)
cf.02――PTA本部役員・撫狸常子(ブタヌキツネコ)

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閃き検索(1136)

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日本PTA事案(18)

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ぷ~た資料2018-001:わたくしとPTA

1978年1月17日(火)午前10時から行われた宮城県PTA連合会主催の≪第2回宮城県PTA母親リーダーセミナー≫で中冨文子が講演した。この時彼女は六十歳台半ばである。
その様子を<宮城県PTA新聞>第22号が第1面の記事とコラムで報じた。

記事はこう。
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講演は「わたくしとPTA」。元日P会長として、また豊富な海外家庭での、諸体験をふまえて母親リーダーのあり方を語った。(要旨別掲)
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以下、コラムの全文。(レイアウトと適宜改行byFJN)
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母親セミナー講演(要旨)
わたくしとPTA    元日P会長  中 冨 文 子
ふり返ってみると、PTA発足以来三十年という月日が流れた。
その間、激動する社会情勢の中で、教育環境が恐しく変って来た。
大自然は破壊され、人間疎外の今日の様相である。
非行や自殺者が多くなり、今日ほど人作りが叫ばれている時はなく、また今ほどPTAの存在価値が、大きく認められている時期はない。
教育の中でも、もっとも基本になるのは、家庭教育であると思う。
数回外国に参って、一番感じさせられたのは、そのことである。
アメリカでは、子どもに嘘と不正直を徹底的に追求〔ママ〕している処に出会い、ドイツでは約束を守らなかった、ということで体罰を加えている処を見た。
また、イギリスでは生れてすぐ、「プリーズ、サンキュー」という二つのことを自然の中で教える。
日本では生れてすぐ「ああ笑える、ニギニギができる」等ということで、どうもこれは気まぐれの教育ではないかと思う。
韓国に行って驚いたのは、これまでちらばっていた道路が、とてもきれいになっていたことだ。
これは規則があるということだが、公徳心が培われている。
家庭教育というものは、両親の態度から子どもが真似をしていくことなので、考え直さなければならないと思う。
また教育は生れてからでは遅くて、胎教というのも家庭教育では大事になって来ると思う。
日P会長になったのは昭和四十七年でこの年に始めて母親部会を設けた。
四十八年には二十五周年記念式典を行い、文部大臣の個人表彰をいただけるようにした。
母親会長だったから、「お母さん、がんばって下さいよ」という意味も含まれていたと思うが、子どものしあわせを願う、わたしたち母親は心身共に、健康で意欲的に自分に課せられた道を前進して行きたいものである。
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see⇒<宮城県PTA新聞>#22(1978/昭和53年2月18日)【pdfファイル】

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ぷ~た資料1059-28:tweetの花束(28)

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免許を持ってる前提なら道理が通るのと同じように、
PTAも入会届を出した上で会員となってるなら、
ごもっともな話。
でも、入会届も整備せず会員にさせた挙句、会費の自動徴収。
一般企業なら詐欺罪で訴えられるレベル。
例え話も良いけど、前提を考えて話さないと説得力はない。
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see⇒

・・・うむうむ、ぷ~た礼賛連中に譬喩オンチは多い。
理性に視力も聴力も欠けている感じ。

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閃き検索(1135)

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文科省再編で社会教育課廃止へ

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文科省再編案による社会教育課廃止について
日頃からの学会運営へのご協力に深く感謝申し上げます。
さて、平成30年度文部省概算要求事項に
「総合的な教育改革を推進するための機能強化イメージ(案)」
が出されています。
「再編案」では、
生涯学習政策局を総合教育政策局へ、
そして
社会教育課と青少年教育課を合体して地域学習推進課にする
とされています。
社会教育法第1条は
「この法律は、
教育基本法(平成十八年法律第百二十号)の精神に則り、
社会教育に関する国及び地方公共団体の任務を明らかにすることを目的とする」
と規定していますので、
社会教育課の廃止によって国の社会教育に対する公的責務が後退するのではないか
という危惧を感じています。
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see⇒JSSACEサイト

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PTAについての間違った情報(03)

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簡易ブラックPTAチェック方法
学校とPTA連名の書類の差出人が
〇〇学校
校長△△
PTA会長□□
ならブラック
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see⇒

数学で【a(b+c)=ab+ac】を学び論理系思考を心がけた人物ならこういうtweetはしない、できない。
なお自称ジャーナリストのtweeterには埼玉県八潮市のPTA行政リポートの続篇を期待したい。
徒手空拳で八潮市政に挑んで自爆させられたままでは済むまい。

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日本PTA事案(17)

日Pの輪の中から飛びだそう―私の日P解体論―:2≫(月刊社会教育,1983年2月号p.63-p.67)のp.65上段から下段にこう書かれている。
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経理の乱脈もひどい。
たとえば西村文夫氏(都社会教育委員―当時)は「都政」五二年五月号で次のように述べている。
「昭和四七年、PTA新聞社が『PTA年鑑』を刊行したが、同社の取締役でもあった当時の日P会長が、この年鑑の推せん料二〇〇万円を受け取っておきながら、その年度の決算報告の収入に記載されておらず、理事会にもはかられていない。
 ところが全国のPTAに送りつけた年鑑は、ほとんど返送されたため、一億円の損害を受けた印刷会社が新聞社を告訴し、ついに文部省が調査に乗り出すという事態となった。
 経理の不祥事はほかにもリベートの着服など、あげればまだまだある。」
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日P/日本PTA全国協議会が社団法人となる前の話である(社団法人となったのは1985年)。

cf.――≪PTA年鑑≫のこと

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このPTAがコッピドい!(01)

大分県PTA連合会サイトで≪保護者心得六箇条≫ペイジを見た。
一読して即『コッピドい!』と思った。
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三、権利ばかり主張せず、保護者としての義務を果たそう。
四、学校や先生の批判を、子どもの前ではしないようにしよう。
五、学校に対しての相談は、まず、担任の先生にしよう。
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see⇒

保護者である前に人間だろうさ。
この3つの心得には人間らしさが皆無。
「保護者」とかって人間らしさを放棄しないとならねぇのかよ…アホか?
ぷ~たの愚鈍も極まった感じ。
ゆえに正す。

三、常に「権利を主張する義務」を果たそう。主権者意識を忘れても思い出すようにしよう。
四、学校や教員の批難は相手に応じてしよう。子どもの前で学校や教員を的確に批判して「批判」の手本を示そう。
五、学校についての相談は学校の責任者であるスクールマスター(学校長)に、まずしよう。事と次第によっては教育長や文科大臣に談判しよう。


cf.――このPTAがヒドい!

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ゾロ目まぢか

今さっきYouTubeサイトを見ると日本のPTAを世界文化遺産に!の視聴回数が2200だった。
2222が近づいてきた感じで心躍る。
cf.――閃き検索(1108)

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≪PTA年鑑≫のこと

日本ぷ~た全協サイトの【沿革】ペイジの1978(昭和53)年の末尾にこう記されている。
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11.15 「PTA年鑑」作成
*******************
see⇒

この≪PTA年鑑≫は国会図書館の蔵書の1つPTA年鑑:総集版≫(1972)とは異なるらしい。
機会を得て見てみたいものだ。

1972年に刊行されたものについてはかつてエントリで触れた。
cf.――ぷ~た資料415-01:保護者とPTA会員の区別(1)

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硝煙の街角

パレスチナは戦争館≫(19850213第1刷/19910303第2刷)を一読した。
サブタイトルは「硝煙の街角15年のグラフィティ」。
面白かった。
再読必至。

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五期連続の会長は自民党県議

日Pの輪の中から飛びだそう―私の日P解体論―:2≫(月刊社会教育,1983年2月号p.63-p.67)のp.65上段4-5行目に
昨年まで五期連続で会長をつとめた高山氏は自民党の県会議員である
と書かれている。
氏だけで名が書かれていない。
「五期」は1977年度-1981年度を指すと思われる。
したがって「高山氏」の前任は「津嶋氏」で後任は「岩橋氏」だろう。
日P/日本PTA全国協議会が社団法人となる前の話である(社団法人となったのは1985年)。

cf.01――web検索with【pta 津嶋朔朗
cf.02――web検索with【pta 岩橋延直

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閃き検索(1134)

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日本PTA事案(16)

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日本PTAと日本PCA

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日本PTA全国協議会の会章

こんな文章を記憶している。
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日本PTA全国協議会 会旗について
当頁の左上は当協議会の会旗です。
昭和30年11月の機関紙「日本PTA」に公表されたこの会旗は「常に変わらぬ豊かな心」を意味する緑を地色とし、
中のデザインは、
子供を真中にして、親と教師が両脇から互いに手をくみ合って心身共に健康な逞しい信頼される子供に育てていこうとする愛情と意志を表明したもので、PTAの本来の姿を表しています。
廻りの16弁の花は日本のシンボルである菊を表しています。
原図は東京芸術大学講師・小山清男氏によるものです。
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cf.01――
cf.02――☆☆
cf.03――日本デザイン学会と共に歩まれた小山清男先生≫(pdfファイル)

・・・記憶している文章なのだが「当頁」が何を指すかは失念した。

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PTA広報紙の修正権限

≪カモミールnetマガジン バックナンバー(ダイジェスト版)≫2016年10月号から。
(適宜改行byFJN。原文に散見される「広報誌」を「広報紙」に置換したbyFJN)
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PTAが発行した広報紙に寄稿した教員の文書が訴訟に発展したケースが存在している(東京地方裁判所八王子支部平成17年4月13日)。
記事の内容によって名誉が傷つけられたとして,
特殊学級(当時)に在籍する生徒と保護者が損害賠償の支払いを求めて提訴した事案である。
学校側は,そもそもPTA広報紙は学校が発行しているものではなく,責任はない等と反論を試みている。
広報紙を読んでみると,担任教員は,生徒の名字を明記し,特殊学級に在籍していることが特定できる書き方をしている。
判決は,
「中学1年生であるにもかかわらず、担任教諭が日常生活動作を指導しなければならない」
とする記述に着目し,
「日常の基本的な生活動作ができないほど能力の劣った生徒であるとの印象を抱く」可能性が高く,
多くの人々が公開して欲しくない事柄に該当すると指摘している。
問題は,広報紙の「発行元」である。
教育関係者なら誰もが知っているように,PTAは,保護者と教職員によって組織される任意団体である。
その広報紙は,本来,PTAが主体となって発行されるべきものであり,学校や校長に従属するものではない。
問題となった広報紙も,PTA会長が発行責任者となっていた。
しかし,建前はともかく,実質的には学校側がPTAの運営を取り仕切っている例も多い。
広報紙の編集権についても同様であり,この事案では,校長と副校長が,担任教員の文書を校正の際にチェックしていた。
判決は,この点を重く見て,
PTA会長に「教職員の原稿についての修正権限はなく、同中学の校長及び副校長に修正権限があった」とし,
「広報を実質的に発行しているのは同中学である」としている。
文書配布の際には,保護者がどう受け取るかという点までよく考える必要があろう。
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see⇒

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ぷ~た資料1059-27:tweetの花束(27)

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叔母が米国に住んでるけれど、あっちのPTAは凄いよ。
「うちの子ほっといて運動」とかがあって、
校長が軍に貧困家庭と成績下層の子供のリストを軍に渡そうとするのを阻止したり、
学校前の軍の勧誘を断ったり。
直接軍隊と交渉したりすんだよ。
軍vsPTAって、凄い構図。
#経済的徴兵制
#PTA
8:58 - 2018年1月24日
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see⇒

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閃き検索(1133)

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日本のPTAを定義すると

1.学校の一部
2.学校の恥部

学校長が「PTAあっての学校です」とか言うのは「一部であれ恥部であれ大切です」というのが含意。

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疑問メモ

昨年5月5日に享年105で亡くなった中冨文子さんのことは6月に佐賀新聞が2度報じた。
2017/6/10――訃報 中冨文子さん 県PTA連合会名誉会長
2017/6/25――編集局長だより 中冨文子さんを偲ぶ
朝日新聞が8月に報じた。
2017年8月15日――佐賀)PTA全国協会長を務めた故中冨さん お別れの会

佐賀県PTA連合会の<佐賀県PTA新聞>#588(平成29年8・9月号)が第1面記事≪おくやみ≫で報じた。
その全文。
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おくやみ
昭和三十九年から十八年間、全国でも初めての女性会長として佐賀県PTA連合会会長を務めていただきました、中冨文子名誉会長が平成二十九年五月五日一〇五歳にて永眠されました。
在任中には、佐賀県PTA会館の建設においては多大なご尽力と功績に深く感謝申し上げますとともに、ご冥福をお祈り申し上げます。八月十四日のお別れ会で県P江田会長がお別れの言葉を申しあげました。
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see⇒<佐賀県PTA新聞>#588(pdfファイル)
cf.――

広報紙<日本PTA>はどのように報じたのだろうか?
「報じない」という報じ方をしたのならば中冨さんが日本PCAの相談役だったからだろうか?

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日本PTA事案(15)

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日本PTAは社会教育団体としては、日本で一番大きな団体です。
現在約840万の会員があり、これに保護者の数を入れますと約一千万人となります。
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see⇒機関紙<日本PTA#355(PDFファイル/に「2017.12.21 355号」とあって紙面に「12月22日」とある)

cf.――ぷ~た資料903:日本PTA全国協議会の会員数の数え方

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日本PTA事案(14)

パンフレット≪はじめまして PTA≫(全8ペイジ)の第7ペイジの大見出しが「応援メッセージ」で、メッセージが3つ載っている。
3つめのメッセージは「つながりは喜び、そして宝物」。
メッセンジャーの肩書と氏名は「元日本人学校校校長 叶貞夫」。
ぷ~た(和風PTA)の特色の1つは隠蔽と捏造がいいかげんにブレンドしていること、というのをふっと思い出して、ついウェブを【pta 叶貞夫】で検索してみた。
その結果、『なぁんだ、この元校長のメッセンジャーってヴォウタリーなんだ』とわかった。
そして、『ならば、このメーッセージは日本語に訳すと御託宣だろうな』と考えた。
で、人によっては笑いながら怒るかもしれないと思った。

cf.01――はじめまして PTA
cf.02――メッセージ
cf.03――メッセンジャー
cf.04――ヴォウタリー
cf.05――YouTubeプログラム笑いながら怒る人

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日本PTA事案(13)

パンフレット≪はじめまして PTA≫(全8ペイジ)の第7ペイジの大見出しが「応援メッセージ」で、メッセージが3つ載っている。
2つめのメッセージは「PTA活動で知り合いの輪を広げましょう」。
メッセンジャーの肩書と氏名は「保護者 中村敏徳」。
ぷ~た(和風PTA)の特色の1つは隠蔽と捏造がいいかげんにブレンドしていること、というのをふっと思い出して、ついウェブを【pta 中村敏徳】で検索してみた。
その結果、『なぁんだ、この保護者のメッセンジャーってヴォウタリーなんだ』とわかった。
そして、『ならば、このメーッセージは日本語に訳すと御託宣だろうな』と考えた。
で、人によっては笑いながら怒るかもしれないと思った。

cf.01――はじめまして PTA
cf.02――メッセージ
cf.03――メッセンジャー
cf.04――ヴォウタリー
cf.05――YouTubeプログラム笑いながら怒る人

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日本PTA事案(12)

パンフレット≪はじめまして PTA≫(全8ペイジ)の第7ペイジの大見出しが「応援メッセージ」で、メッセージが3つ載っている。
1つめのメッセージは「出来ない理由を探さず、出来る工夫を」。
メッセンジャーの肩書と氏名は「保護者 西村澄子」。
ぷ~た(和風PTA)の特色の1つは隠蔽と捏造がいいかげんにブレンドしていること、というのをふっと思い出して、ついウェブを【pta 西村澄子】で検索してみた。
その結果、『なぁんだ、この保護者のメッセンジャーってヴォウタリーなんだ』とわかった。
そして、『ならば、このメーッセージは日本語に訳すと御託宣だろうな』と考えた。
で、人によっては笑いながら怒るかもしれないと思った。

cf.01――はじめまして PTA
cf.02――メッセージ
cf.03――メッセンジャー
cf.04――ヴォウタリー
cf.05――YouTubeプログラム笑いながら怒る人

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道徳は教科でない、シマウマは馬でない

watch&listen⇒前川レクチャー

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