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とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

《来世之有無》(1905)

http://porta.ndl.go.jp/Result/R000000008/I000068072
各人が来世の有無を問われ、応答している。
たとえば中村奇胆山は「無」と応えている。
  http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/815052/58
この書物刊行の経緯は【はしがき】で読める。
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