とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

私はフェミニスト

ファーストキスが小学校2年生で、相手はクラスメイト。
学校で飛びっきりのブロンド美少女キャサリンだった。
「大好き」と囁かれて頬にキスされた。
時が止まった。
至福の昂揚感。

以来、私はフェミニストだ。
尊崇対象として女を最上位に置く。
したがって人類を6種に分けて考える。

  1 女
  2 女のクサったような女
  3 男のクサったような女
  4 女のクサったような男
  5 男のクサったような男
  6 男

女は女であることだけで最高、男は男であることだけで最低。
そう思う。

誰ですか? ――「女なら誰でもいいっていうこと?」などと尋ねるのは。
・・・ノウコメントです。

フェミニストの私は女に弱い。
とことん女に弱い。

誰ですか? ――「女に目がないっていうこと?」などと尋ねるのは。
・・・ノウコメントですってば。
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