とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

文部科学省の恫喝系政務官

cf.――ブログ<週刊金曜日ニュース>の130405Fエントリ

・・・教員免許を持っていたことのある人物だという噂だが真偽は小生不知なり(苦笑)。
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コメント


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2対1の攻防

歴史認識をどうとらえていくか、という非常にデリケートな問題を、法解釈問題にすりかえているように思えます。

もしも、2対1で、東京書籍(うろ覚え)の教科書が勝ち、つくる会系の教科書を採択した自治体が同じ行動を取ったら、件の教務官はいったいどのような指導をなさるのでしょうか?興味深いです。

猫紫紺 | URL | 2013年04月11日(Thu)19:01 [EDIT]


Re: 2対1の攻防

猫紫紺さん、ども!
私は、義家という人物を、教員として発展途上のまま教員をリタイアした人物で、国会議員としてもまだまだまだまだ発展途上なので今後どんどんどんどん勉強するチャンスが果てしなくある将来有望な人物、と判断しています。ゆえに、彼にはさほど関心がありませんが、教科書採択に関する法律複数に整合性がないことには関心があります(笑)。

なお、2対1でいえば、私は、北海道(蝦夷)と沖縄(琉球)が日本を挟み撃ちする形で日本から独立することこそ大切なことだと考えています。
そうすると、2(北海道と沖縄)対1(日本)は、平和的な攻防を経た後、協力的に共存できるような気がします。
なによりもかによりも、世界で、ジャパニーズ(いわゆる日本語)を共通語とする国が3つになります。
現状から一挙に3倍になるところが面白いのではないかと思います(微笑)。

FJN | URL | 2013年04月12日(Fri)01:10 [EDIT]