とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

童話『山の上のおばあさんと木』

≪村岡花子エッセイ集 腹心の友たちへ≫(2014)のp.158で「道雄はたった一つ童話を残していった」と紹介される。五歳の童の話した童話。
道雄のことを綴ったエッセイ「かわい子ちゃん」(p.156-p.159)が読めるだけで重宝なエッセイ集、と思う。
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