とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

熊の声

クマは「クマッ」となく?!≫(2005)のp.63から。
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子グマもぼくに気がつき、いそいで木をおりながら母グマを呼んだ。
なんと、その声は「クマッ、クマッ!」だった。
どう表現していいかわからないのだが、たしかに「クマ」と聞こえた。
発音の読みで表現すれば「KMACK!」のK、つまり「ク」が小さく「マック!」という感じだろうか。
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