とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

追悼小特集

<文献センター通信>第32号を入手して繰り返し熟読中。
「アメリカ哲学…戦争の傷口からプラグマティズムは生まれた」という箇所に惹かれる。
cf.――<鶴見俊輔集>(全12巻)
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