とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

ママと先生

タイトルに引かれてblogを読みはじめた。
blogのタイトルは<元銀座のママと元小学校教師がPTA会長になって、ブラックPTAの改革に挑んでみた。>。
blogのURLは
リード文が「ブラックPTA改革に挑み、モンペとママカーストと戦った元銀座のママと元小学校教師の記録です。」。
twitterサイトもあった。
そのURL⇒

銀座にママカーストがあるのかどうか、小学校の教員世界にカーストがあるのかどうか、といったあたりを私は知りたい。
当該「ブラックPTA」のことを知りたい気持ちは皆無に近い。

なお、私は夜の世界の女性を「ママ」と呼べない。
昼の世界の小学校教員を「先生」と呼べない。
名の下に「さん」づけでなら呼べる。

blogのエントリを幾つか読んで気づいたのは自称元教員の書く文章のユニークさ。
テニヲハがめちゃくちゃで面白い。
この人物と小学校で付き合った児童らは楽しかったにちがいない。
自称元ママの書く文章はまだ読めていない。
もっとユニークであってほしい。

このエントリの差別観念は醜悪。

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