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とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

ぷ~た資料2018-015:「藤沢の子どもたちのためにつながる会」

キーワードその1:校長会・教頭会、保護者の代表
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「藤沢の子どもたちのためにつながる会」の発足について
        藤沢の子どもたちのためにつながる会検討会

子どもたちを取り巻く環境がめまぐるしく変化し、
保護者同士や、保護者と学校とのつながりが
希薄になってきているといわれる昨今です。
そのような中、
藤沢の子どもたちのためにつながる会検討会
(委員:藤沢市立学校の校長会・教頭会、保護者の代表)
では、
市立学校の保護者と先生がつながれる場をつくることを検討し、
このたび、市立学校55校の全ての保護者と先生がゆるやかにつながり、
子どもたちの健全育成をめざす「藤沢の子どもたちのためにつながる会」を
来年度からスタートさせることになりました。
この会の発足により、
「藤沢の子どもたちのためにつながる会」が実施する講演会や保護者と先生の交流会などの活動への参加や、
任意加入の団体保険制度への申し込みができるようになります。
なお、保護者の皆様にお願いする役割分担などはありません。
藤沢の子どもたちの未来のために、
保護者同士や保護者と先生がつながりあい、話しあい、学びあう場をめざします。
ご理解とご協力をお願いいたします。

※任意加入の団体保険制度については、
3月頃に各家庭にパンフレットを配布しますので、
詳しくはそちらをご覧ください。
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see⇒<駒小だより>第566号(2018年2月1日発行)

キーワードその2:市からの補助金等、教育委員会もバックアップ
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主な活動としては、ともに学ぶ場として、保護者と教職員を対象とした「講演会・学習会」、保護者同士や各学校のPTAや保護者会などの組織による情報交換や交流を行う「情報交換会」、「保護者と教職員の交流会」などで、興味のある方であれば、どなたでも自由に参加が可能とのことです。
なお、活動のために必要な経費については、藤沢市からの補助金等を予定しています。
この会が、全市立小中学校の保護者と教職員がつながる場となることから、教育委員会としてもその活動に期待するとともにしっかりとバックアップしていきたいと考えています。
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see⇒<2018年(平成30年)3月 教育長の窓 No.161
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