とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

午後の3時半から

急な話で出版社の編集者と会った。
で、焼鳥屋に行って呑み喰いしながら打合せした。
万般了解して午後5時すぎに別れた。
で、地元のJR駅にほろよい気分で降りて知った顔の東大教授を見かけたので声をかけて話した。
同じ市に住む市民と知った。
数冊読んでいた彼の著書の書名情報を口にして内容を褒めた。
彼は素面、私は酔漢。
夕暮れ時の1分ほどの立ち話。
・・・脳に豊かな1日を送った感じがする。
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