とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

英語と日本語

以下の「イ:英語だとかいう代物」を翻訳サイトに入れて「ロ:自動翻訳した日本語」を得た。

イ:
I hate violence. I hate war.
Every time I mention something about our history, I try myself to express that. And not to go backwards, but to go forward. Some people has claimed that the song Hinomaru is an Army song. The answer is, It is not. Never.
There are no specific words in the song related to it. This song is not made to attack anyone who is in any kind of posistion or nationality.
The song Hinomaru does not express any cheering of war or violence. The lyrics is to cheer and encourage the people living in Japan although we have great earthquakes, a huge tsunami, a big typhoon, and all the other disasters. The song is to unite and to hold our hands tightly as one homeland. I apologize if there were any fans who were hurt from this song.
Some of the words were written in traditional Japanese (I do that in many songs) and maybe that was one of the reason made you feel that way.
This is my truth. No lies, not even a single lie. I’ll prove that with my actions and my career in the future. Hope you’ll understand. I’ll keep trying my best, to be the positive energy for you and this world. To be the change and to be the piece of “Peace”,always.
Love

ロ:
私は暴力を嫌う。私は戦争が嫌いです。
歴史について何か言及するたびに、私はそれを表現しようとします。そして、後退するのではなく、前進する。日の丸歌が陸軍の歌だと主張する人もいます。答えは、そうではありません。決して。
それに関連する曲には特定の単語はありません。この歌は、あらゆる種類の肖像または国籍を持つ人を攻撃するものではありません。
ヒノマルは、戦争や暴力の応援を表明していません。大地震、巨大な津波、大きな台風、その他の災害はありますが、日本に住む人々を応援し励ますことです。この歌は団結して、私たちの手を一つの故郷としてしっかりと保持することです。私はこの曲から傷ついたファンがいれば謝罪します。
いくつかの言葉は伝統的な日本語で書かれていました(私はそれをたくさんの曲で行います)、それはあなたがそのように感じられる理由の1つでした。
これは私の真実です。嘘はなく、ただ一つの嘘でもない。私は将来私の行動とキャリアでそれを証明します。あなたが理解することを願っています。私はあなたとこの世界のための肯定的なエネルギーであるために、最善を尽くしていきます。変化し、 "平和"の一部になるためには、常に。

「ハ:日本語だとかいう文章」には【平和】が無かった。
ハ:
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戦争が嫌いです。暴力が嫌いです。どんな国のどんな人種の人たちとも、手を取り合いたいです。終戦記念日やその他の歴史的な事柄を語る時、アジア各国でライブをする度、僕はなるべく自分のメッセージを伝えてきたつもりです。時代に逆行するのではなく、前進しようと。二度と繰り返してはいけないと。HINOMARUの歌詞に関して軍歌だという人がいました。そのような意図は書いていた時も書き終わった今も1ミリもありません。ありません。誰かに対する攻撃的な思想もありません。そのような具体的な歌詞も含まれてません。この曲は日本の歌です。この曲は大震災があっても、大津波がきても、台風が襲ってきても、どんなことがあろうと立ち上がって進み続ける日本人の歌です。みんなが一つになれるような歌が作りたかったです。結果的にその曲で不快な想いをさせてしまった人がいたというのが何より悲しいです。日本の歌を歌う上で歴史の上に成り立っているこの今の僕ら、その想いものせたかったので古語的な日本語を用いたのも一つの要因かもしれません。僕は色んな曲で古語を使うので自然な流れでした。色んな人の意見を聞いていてなるほど、そういう風に戦時中のことと結びつけて考えられる可能性があるかと腑に落ちる部分もありました。傷ついた人達、すみませんでした。これが僕の気持ちです。一つの嘘もありません。これからのキャリアや行動でもそうであることを証明していくつもりです。どうか、皆さんに伝わりますように。この先も、僕なりに自分のメッセージを伝えていきます。音楽で、活動で、この世界のプラスになるエネルギーとなれるように頑張ります。
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see⇒

「歌詞だとかいう代物」(参照)を読んだ。
『がんばってね、ボク』と思った。

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