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とどくとおもう Ⅱ

Full of Junk and Nothing

久しぶりに会った著者

「どの本でもいい。あげる」
そう言われて私はを所望して貰った。
月刊誌に連載されている頃から愛読していた記事をまとめたものだと知っていたから所望した。
もう30年ほど前のことだ。
この名著の著者と数年ぶりに会って呑み喰いした、昨夜。
とんでもなく愉快だった。
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